コミュニティ・スクールとは

かほく市では、平成28年度より、コミュニティ・スクール事業をスタートしました。

このページに記載している「コミスクだより」にて、地域協働活動や学校運営協議会についてお知らせしています。


コミュニティ・スクールとは、学校運営協議会を設置している学校を指し、市内の小中学校全9校が指定されています。

コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)は、学校運営協議会を通じて、保護者や地域住民が学校運営に参画し、学校運営の改善や児童生徒の健全育成を図ることを目的としており、地域とともにある学校づくりに有効です。
かほく市では、学校教育への支援活動や学校と地域が連携・協働する活動など、子どもの育ちを軸に据えながら、地域の多様なつながり(絆)や熱意のある地域人材を生み出し、学校を含む地域全体の活性化を目指します。

 こちらもご覧ください↓

コミュニティ・スクールについて

https://manabi-mirai.mext.go.jp/torikumi/chiiki-gakko/cs.html

(文部科学省ホームページ)

 

 

今日の地域協働活動を紹介します!

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 6/4(水)2年生は横山区のまち探検に行ってきました。最初は梶谷ニット工業さんを見学させていただき、東京ドームなどのお土産に売っているリストバンドを作っている工場の中を見せていただきました。その次は、焼き菓子のお店ha+co(ハコ)さんに行き、人気のお菓子や季節の焼き菓子を紹介していただき、店主の波瀬さんが全部一人でお店を切り盛りされていることを聞きました。最後に賀茂神社さんへ行き、金津さんに神社の一日のお仕事内容などお聞きしました。先日の上田名区に続き、横山区のことも知ることができた日になりました。