コミュニティ・スクールとは

かほく市では、平成28年度より、コミュニティ・スクール事業をスタートしました。

このページに記載している「コミスクだより」にて、地域協働活動や学校運営協議会についてお知らせしています。


コミュニティ・スクールとは、学校運営協議会を設置している学校を指し、市内の小中学校全9校が指定されています。

コミュニティ・スクール(学校運営協議会制度)は、学校運営協議会を通じて、保護者や地域住民が学校運営に参画し、学校運営の改善や児童生徒の健全育成を図ることを目的としており、地域とともにある学校づくりに有効です。
かほく市では、学校教育への支援活動や学校と地域が連携・協働する活動など、子どもの育ちを軸に据えながら、地域の多様なつながり(絆)や熱意のある地域人材を生み出し、学校を含む地域全体の活性化を目指します。

 こちらもご覧ください↓

コミュニティ・スクールについて

https://manabi-mirai.mext.go.jp/torikumi/chiiki-gakko/cs.html

(文部科学省ホームページ)

 

 

今日の地域協働活動を紹介します!

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 6/10(火) 4年生は今、金津の森の中でみんなで遊べる遊具を作りたいと計画しています。そこで樹木の専門家である金沢森林組合河北支所の髙野さんにいろいろな面でアドバイスをいただくことにしました。この日は4年生は自分たちがしたい遊びをいくつか考え、実際に髙野さんと森に入りどの樹木でどの遊びができるか見て回りました。結果はまだでませんが、これからいくつかの事を4年生は考え話し合って、実現していくと思います。何が出来上がるか、とても楽しみです。
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