専門高校ってどんなところ?を紹介します。
2022年6月6日 19時49分専門高校の特徴についてわかりやすく説明する動画を文部科学省が作成しました。中学生の皆さんの高校選びの参考になることと思います。ぜひ参考にしてください。
緊急な連絡はありません。(2023/09/01)
専門高校の特徴についてわかりやすく説明する動画を文部科学省が作成しました。中学生の皆さんの高校選びの参考になることと思います。ぜひ参考にしてください。
令和4年6月2日(木)、3日(金)、4日(土)の3日間に亘り、石川県高等学校総合体育大会柔道競技が石川県立武道館で開催されました。
1日目は団体戦、2日目に個人戦(男子60kg級、66kg級、女子全階級)、3日目に個人戦(男子73kg級、81kg級、90kg級、100kg級、100kg超級)が行われました。結果は以下の通りです。
◇男子団体・・・ベスト8
・1回戦 県立工業〇(3ー0)△羽咋
・準々決勝 県立工業△(1ー1代)〇日本航空高校石川
◇男子個人(上位入賞者)※ベスト8まで北信越大会出場
・60kg級 優勝 扇割 星伍(3年機械システム科)
※インターハイ出場
準優勝 千葉 柊哉(3年機械システム科)
第3位 中谷 光騎(3年材料化学科)
・73kg級 第3位 東 文也(2年材料化学科)
ベスト8 源田 大路(2年機械システム科)
◇女子個人
・78kg超級 第3位 中山 公子(2年工芸科)
左より、中山選手、中谷選手、扇割選手、千葉選手(大会2日目)
東選手(大会3日目)
総合の部(学校対抗の部) 2年連続優勝
朗読部門 中村愛美 優良賞 (全国大会出場)
北市愛結 入選
アナウンス部門 岡崎紗瑛 優良賞 (全国大会出場)
山内楓太 入選
ラジオドキュメント部門 「こころに灯る」 最優秀賞 (全国大会出場)
テレビドキュメント部門 「動いて、変える」優秀賞 (全国大会出場)
創作ドラマ部門 「はじめまして」 最優秀賞 (全国大会出場)
研究発表部門 「放送のすゝめ 」 優秀賞 (全国大会出場)
全国大会は東京で7月末に行われます。
全ての部門で全国大会に出場します!!
インタビューなど、作品に関わっていただいた全てのみなさん、本当にありがとうございました!!
準決勝 県立工業 2-1 小松大谷
決勝 県立工業 1-2 金沢商業
第2位という結果となりました。
また、第58回北信越高等学校バレーボール選手権大会への出場が決定しました。
たくさんの応援ありがとうございました。
6月2日(木)から6月5日(日)に、3年生は最後の大会となる高校総体が、いしかわ総合スポーツセンターで開催されました。
【男子学校対抗】 ベスト8
1回戦 シード
2回戦 3-0 七尾高校
3回戦 3-0 大聖寺実業高校
4回戦 2-3 金沢泉丘高校
【男子ダブルス】
ベスト16 京道・新本
【男子シングルス】
ベスト32 京道
学校対抗は、新人戦の雪辱を果たすべく、北信越大会出場という目標で挑み、2回戦、3回戦と3-0で快勝しました。鬼門と予想していた4回戦では、京道、新本がそれぞれストレートで2ゲーム先取したものの、その後は勝ち切ることができず、2-3で惜敗し、ベスト8という結果に終わりました。
個人戦では、ダブルスとシングルスともに、4回戦、5回戦にコマを進める選手も多く、非常に健闘していました。今まで勝てなかった相手に勝つことができた選手もおり、日々の練習の成果が出ていたと思います。中でも、京道、新本は、強者相手に粘り強く戦い、優秀な成績を収めました。
今回も北信越出場という目標を達成することができず、部員一同悔しい思いをしました。団体メンバーはそれぞれの立場からチームをサポートし、特に頑張ってくれました。非常に誇りに思います。
3年生はこれで引退となりますが、1・2年生は今回の悔しさをばねに、日々の練習に今まで以上に励み、次回の新人戦では必ず北信越大会に出場できるよう、精進します。
応援してくださった多くの方々、本当にありがとうございました!