県工祭(JRC同好会)
2021年11月2日 10時36分県工祭での活動報告 100円スイーツを販売しました
県工祭では、ジョブスタジオ ノームさんで作っているクッキーやパウンドケーキの販売をさせていただきました。今年度は、外のテントでの販売でしたので、すぐに完売になりました。
準備やお店のレイアウトは2年生中心に、当日は1年生が店番をしました。1年生は販売してみて接客の楽しさやお金の管理の大変さを感じたようです。クッキーやパウンドケーキもおいしくて評判になり良かったです。
緊急な連絡はありません。(2023/09/01)
県工祭での活動報告 100円スイーツを販売しました
県工祭では、ジョブスタジオ ノームさんで作っているクッキーやパウンドケーキの販売をさせていただきました。今年度は、外のテントでの販売でしたので、すぐに完売になりました。
準備やお店のレイアウトは2年生中心に、当日は1年生が店番をしました。1年生は販売してみて接客の楽しさやお金の管理の大変さを感じたようです。クッキーやパウンドケーキもおいしくて評判になり良かったです。
2021北信越高等学校新人陸上競技大会が10月22日(金)~24日(日)地元石川県の西部緑地公園陸上競技場で開催されました。初日 2日目は気温も低く肌寒さも感じられましたが最終日は快晴に恵まれコロナ過のなか無事に大会を終えることができました。地区予選を勝ち抜いた各県の代表選手が北信越のトップ8目指して力の限り頑張る姿は非常に素晴らしく感動さえ覚えました。本校からも地区予選2位で本戦に進んだ女子砲丸投の深沢千夏さんはランキングは9位でしたが上位陣が崩れるなか予選3投を5位で通過、決勝の3投は2人に抜かれたものの10m15今季自己最高で見事7位入賞を果たしました。一方男子5000mWに出場した嶋倉秀斗君は前半積極的にレースを進めましたが残念ながら後半息切れ13位に終わりました。県代表で出場した深沢さん 嶋倉くん本当にご苦労様でした。土・日曜日は本校の部員も補助員として参加 電光掲示板、スタート、マーシャル各部署で積極的に仕事を行う等、大活躍でした。みなさんご苦労さまでした。
[女子砲丸投の表彰式です。千夏さん大健闘 本番に強い 強い 強い 強い ]
[男子5000m競歩決勝 嶋倉秀斗君の力歩です。後12周もあるの…… スタートは勢いがありました。]
[女子砲丸投の決勝、千夏さんの入賞を決定づけた投擲です。身体も開かず 指にしっかりひっかかりました。最高 最高 最高]
[マネージャー元田さんがプログラムの表紙に採用されました。すごい~ すごい~]
以上でおしまいです。撮影者は野﨑わかなさん 越川 莉帆さん 元田 歩さんでした。
次回は11月7日(日)に行われる第33回石川県高等学校女子駅伝競走石川県予選会特集です。乞うご期待
専門高校等における産学連携人材育成事業の取組の一環として「炭素繊維複合材料についての講義」を実施しました。
1.ね ら い:
炭素繊維複合材料の特徴や応用技術について理解を深め、産業の動向や素材としての可能性を知ることにより、炭素繊維複合材料について興味・関心を高める。
2.講 師:
金沢工業大学 革新複合材料研究開発センター 教授・所長 鵜澤 潔 氏
研究員 植村 公彦 氏
主任技師 乾 伸晃 氏
3.日 時:
令和3年9月22日(水)5、6限
4.対 象:
テキスタイル工学科の1年生(多目的ホールにて受講)
材料化学科の1年生(教室にてリモートで受講)
5.講義内容:
テーマ:「炭素繊維複合材料(CFRP)で社会がかわる?」
炭素繊維複合材料(CFRP)は炭素繊維とプラスチックの複合体であり、それらが組み合わさると2倍以上の特性を発揮する材料になる。CFRPは、さびない・腐らない、軽くて強い、自由な形を連続的に一体で作れる等の特徴があり、誕生してまだ50年の新しい材料であるが、将来、構造材として社会を変える可能性を持った優れた材料である。そのような新しい材料をどう使うかを新しく自由な発想、前向きな姿勢で考え続けてほしい。
また、講義の中で、CFRPを成形する実演や試験片を手に取り強度や曲がりにくさを確認するなど、実物に触れることで、炭素繊維複合材料について一層、興味・関心を深めることができました。
講義の様子(左) 成形の実演(中) リモートでの受講(右)
9月4日 1回戦
県立工業 79-34 金沢伏見
9月5日 2回戦
県立工業 52-64 金沢二水
新チーム初の公式戦は2回戦敗退となりましたが、新人戦に向け頑張ってまいりたいと思います。
1回戦
本校 118 - 40 松任
2回戦
本校 91 - 50 金沢西(ベスト16)
3回戦以降
棄権
新チームとなって初めての大会でした。
数年ぶりのベスト16となりましたが、次の試合には臨むことはできず悔しい思いをしました。
ベスト8はまだ縁遠いですが、次の新人に向けて諦めずにチャレンジします。