部活動
令和3年1月23日(土)、24日(日)、石川県立武道館にて全国高等学校柔道選手権大会石川県大会が開催されました。
今年度は、コロナウイルス感染拡大防止のため全国大会は個人戦のみの開催ときまりましたが、昨年度までと同様、大会1日目に男女個人戦(各5階級)、2日目に団体戦が行われました。結果は以下の通りです。
◇男子団体・・・3位
(勝ち抜き戦、選手の配列は試合ごとに決める)
・準々決勝 県工〇(二人残し)△羽咋工業
・準決勝 県工△(二人残し)〇鶴来
※団体戦出場選手:村田 翔海、尾嶋 大和、松山 凱星(以上2年機械システム科)
千葉 柊哉、源田 大路(以上1年機械システム科)、西 康伸(1年電子情報科)
◇男子個人(上位入賞者)
・60kg級 3位 千葉 柊哉(1年機械システム科)
・無差別級 3位 村田 翔海(2年機械システム科)


電子情報科
令和3年1月22日(金)3~6限目に『令和2年度電子情報科課題研究発表会』を行いました。
本年度は新型コロナの影響で時間がかなり削られた中の課題研究となりましたが、各班成果を無事発表することができました。

開会の様子 (右側の画面はリモートで参加する1年生)

発表の様子

質問する2年生

リモート会場の様子

校長先生からも質問をいただきました
本年度は新型コロナ感染症対策のため、1年生はコンピュータ室2部屋に分かれ、リモートでの参加となりました。
部活動
1月5日から東京体育館で開催された第73回春高バレーに2年ぶりに出場しました。今年はコロナ感染症の影響で無観客での開催でした。
大会成績
1回戦 石川県工2-0天理(奈良)
2回戦 石川県工2-0山形南(山形)
3回戦 石川県工2-0鎮西(熊本)
準々決勝 石川県工1-2清風(大阪) ベスト8で敗退





部活動
1月5日から東京体育館で開催された、第73回春の高校バレー 全日本バレーボール高等学校選手権大会に本校男子バレーボール部が出場しました。
今年はコロナ感染症の影響で、無観客での開催になりました。
本校男子バレーボール部は1回戦 奈良県代表天理高校と対戦し2-0のストレートで勝利しました。翌日の2回戦は、山形県代表の山形南高校と対戦し
こちらも2-0のストレートで勝利しました。3日目の3回戦は熊本県代表の鎮西高校と対戦し同じく2-0のストレートで勝利し、午後からの準々決勝
に臨みました。準々決勝は、大阪府代表の清風高校と対戦し、1-2のフルセットで惜しくも逆転負けを喫し、残念ながら夢のセンターコート進出とはな
りませんでした。しかし3年生を中心に最後まで諦めず、粘り強く戦い9年ぶりのベスト8入りを果たしました。




部活動
2021 あけましておめでとうございます。
日本陸連U-19強化研修合宿が昨年、2020 12月26日(土)27日(日)西部緑地公園陸上競技場で行われました。12月としては好天に恵まれ本校から参加した選手、笹山葵衣(2年)深沢千夏(1年)(亀田聡美(2年)は都合により不参加)は、個々の競技力向上、集団を通しての基本的生活習慣及び競技に取り組む姿勢の確立と選手相互の友情を培うことができるなど有意義な合宿となりました。昨年の合宿を糧に今年は更に飛躍してほしいと思っています。参加した選手のみなさんご苦労さまでした。今年はコロナも収束してもとの平和が訪れる事を願って止みません。
(監督評)県新人大会の4位内入賞者だけが参加できる今回の合宿はなかなかレベルの高い練習内容でした。県工陸上部のみなさんも1人でも多くこのような合宿に参加できれば良いですね。
(深沢選手も頑張りました。)


(笹山選手、積極的に助走練習に取り組んでいました)


(閉講式の様子です。星稜高の大塚選手がお礼の言葉を述べました)