先端技術講義を行いました!
2017年10月12日 19時23分本日、SPH事業の継続的な取組「先端技術講義」を行いました。
電気科・電子情報科1年生79名が「人の聴知覚特性に学ぶ」をテーマに、
北陸先端科学技術大学院大学 鵜木教授から特別講義をしていただきました。
鵜木教授は、最先端の研究や研究者として姿勢や考え方についてお話され、
生徒は興味深く聴いていました。
講義の様子です。
電気科の生徒が質問をしています。
電子情報科の生徒も質問をしています。
緊急な連絡はありません。(2023/09/01)
本日、SPH事業の継続的な取組「先端技術講義」を行いました。
電気科・電子情報科1年生79名が「人の聴知覚特性に学ぶ」をテーマに、
北陸先端科学技術大学院大学 鵜木教授から特別講義をしていただきました。
鵜木教授は、最先端の研究や研究者として姿勢や考え方についてお話され、
生徒は興味深く聴いていました。
講義の様子です。
電気科の生徒が質問をしています。
電子情報科の生徒も質問をしています。
県工・科学工学同好会1年生6名が、高校生ICT Conference 2017 in 石川
に参加しました。
「高校生が考える心豊かな生活 ~ ICT ×(家族・学校・地域) ~」について、
県内高校生20名がグループ熟議(Conference)を行い、熟議したものを
まとめて発表を行いました。
他校の生徒との熟議は、人間力を高める大変良い機会となりました。
県工・科学工学同好会の紹介の様子です。
熟議での様子です。
付箋や模造紙を使って、まとめていきました。
発表時の様子です。
本日、電気科「課題研究」中間発表会を行いました。
電気科の全12班がこれまでの「課題研究」でのテーマ研究について
中間発表を行いました。
聴いている生徒から数多くの質問があり、発表者は丁寧に答えていました。
研究の経過を説明している様子です。
質問に答えている様子です。
真剣に発表を聴いている様子です。
北陸先端科学技術大学院大学・大平研究室の山口さんから講評をいただきました。
9月11日(月)、平成29年度石川県高等学校前期新人大会・第72回国民体育大会の壮行式を行いました。
9月14日(木)から石川県高等学校前期新人大会が始まります。本校からは陸上部・テニス部・ワンゲル同好会が出場します。日ごろの練習の成果を発揮してもらいたいです。
また、9月30日(土)から愛媛県において第72回国民体育大会が始まります。本校からは、男子バレーボール競技に選抜選手9名・サッカー競技に選抜選手3名が出場します。
校長先生からの激励の言葉、生徒会長からの激励の言葉に続き、応援団と全校生徒による校歌と応援歌の激励がありました。
テニス部の部長より選手代表の挨拶がありました。
本校代表として、また石川県代表として全力で頑張ってきてください。
◇前期新人大会に出場するテニス部
◇国民体育大会に出場する選手(男子バレーボール競技・サッカー競技)
創立130周年記念事業の目玉として設置された本校の校門が、「第30回いしかわ広告景観賞金沢市長賞」を受賞しました。入選理由は、「伝統的な土塀の意匠を近代的な素材を使用することで、金沢らしい美しさを表現すると共に、デザインについても校章を雪の結晶になぞらえて表現したおもしろいサインとなっている」ということです。
表彰式は9月8日(金曜日)午後2時から県庁4階特別会議室で行われ、宮越校長、デザインを担当された角谷修金沢美術工芸大学教授(S53デザイン科卒)、制作を担当された(株)アドバンテージ・ファクトリーの気谷源嗣代表取締役の3名にそれぞれ賞状が手渡されました。同窓会並びに記念事業実行委員会をはじめ、校門新設にお力添えを賜りました関係の皆様に心より御礼申し上げます。
写真は表彰式での記念撮影です。左から気谷源嗣代表取締役、若松典子記念事業実行委員長(同窓会副会長)、宮越校長、角谷修教授。