緊急な連絡はありません。(2023/09/01)

県工NEWS

「先端科学技術」プロジェクト活動Ⅰテーマ研究 発表会を行いました!

電気科

12月18日(月)学校設定科目「先端科学技術」プロジェクト活動Ⅰの
テーマ研究発表会が行われました。

今回の発表会は、電気科2年生が学校設定科目「先端科学技術」
プロジェクト活動Ⅰで取り組んできたテーマ研究の発表です。


模造紙による発表だけでなく、追加のグラフや実験のために
製作したものなどを交えてよりわかりやすい説明を目指していました。


発表準備の様子です。


今年度は、「専門高校等における産学連携人材育成事業」として、学校設定科目「先端科学技術」が実施されております。

除雪、ありがとう

日常

12月14日(木)朝、校内に積雪がありましたが、朝練習のために登校したバドミントン部員や除雪当番の電子情報科3年生が除雪に協力してくれました。多くの生徒の登校時間帯には歩きやすくなりました。皆さん、ありがとうございました。

第8回高校生溶接コンテスト 優勝!

機械システム科

平成29年12月14日石川県立小松産業技術専門校において第8回高校生溶接コンテストが開催されました。本校から機械システム科2年川島悠大くん、近藤綾音さんが出場し、川島くんが優勝しました。

電気科インターンシップ報告会を実施しました!

電気科

12月14日(木)、電気科インターンシップ報告会を実施しました。
今年度、インターンシップを体験した電気科生徒が
電気科1年生と2年生へ写真を交えて報告をしました。



報告のあと、報告者への質問も多くありました。


最後に、校長先生と電気科主任の安藤先生から講評がありました。

合評会を通じた工芸作品制作活動を実施しました!

工芸科

12月14日(木)に専門高校等における産学連携人材育成事業の取組である「合評会を通じた工芸作品制作活動」を実施しました。

工芸科2年造形コース10名を対象に、地元の工芸作家であります前田真知子さんの指導のもとで、
加賀象嵌(ぞうがん)の制作活動を行いました。

象嵌とは、金属、陶磁器、木材などに模様を刻み込み、そこに金銀その他の材料をはめ込んで装飾を施す技法のことで、
「加賀象嵌」は、江戸時代に加賀藩で発達し、現在も伝承されています。



また、完成した作品についての合評会を行いました。

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