【男子バレー部】春高バレーに出場しました
2017年1月5日 16時29分 男子バレーボール部は、このほど1月4日に開幕した第69回全日本バレーボール高等学校選手権大会(ジャパネット杯 春の高校バレー)に出場しました。1回戦の相手は、何と姉妹校である香川県立高松工芸高校でした。結果は惜しくも 0対2 で敗れましたが、教職員・生徒の約100名の大応援団と、同窓会関東支部の皆さんの声援を受け、力一杯プレーしました。
応援ありがとうございました。
開会式
試合
応援
緊急な連絡はありません。(2023/09/01)
男子バレーボール部は、このほど1月4日に開幕した第69回全日本バレーボール高等学校選手権大会(ジャパネット杯 春の高校バレー)に出場しました。1回戦の相手は、何と姉妹校である香川県立高松工芸高校でした。結果は惜しくも 0対2 で敗れましたが、教職員・生徒の約100名の大応援団と、同窓会関東支部の皆さんの声援を受け、力一杯プレーしました。
応援ありがとうございました。
開会式
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本校のスーパー・プロフェッショナル・ハイスクール事業(SPH)の取組状況を紹介する県工SPH便り97号が発行しました。
今回は、12/15(木)午後に実施された SPH「課題研究」校内ポスター発表会 について紹介しています。
本校のウェブページからも見ることもできます。ぜひ、ご覧ください。
年末のひととき、12/19~20に後期競技大会を行いました。生徒は、バスケットボール(男女)、卓球(男女)、フットサル(男子)、ドッジボール(女子)、サッカー(男子)、バドミントン(女子)の各競技に分かれ、汗を流しました。
2日目の12/20には、PTA山田会長、母親代表委員の計36名のご協力により、めった汁が振る舞われました。「お母さん、ありがとう!」
日 時:平成28年12月15日(木) 14:00~16:30
会 場:本校会議室
参加者:第24回全国高等学校ロボット競技大会に向けて取り組んだ
県内生徒
(大聖寺実業、小松工業、工業、金沢市立工業、金沢北陵、
羽咋工業、七尾東雲)
講 師:学校法人金沢工業大学 プロジェクト教育センター・夢考房
上席技師 技術・教育係長様
内 容:①開会式
②各校発表(振り返り)
(テーマ:自分たちの良かった点、他校を見習いたい点について)
③グループに分かれて検討
(テーマ:明日から取り組む活動について)
④グループによる発表
⑤閉会式
大会後の改良(来年度に向けての研究)も グループ発表の内容を踏まえ、「ノウハウを残す」
始まっている学校もありました。 ために、「考えたプロセスを記録する」
ことの大切さを講師の先生からアドバイスを頂
きました。
日 時:平成28年12月8日(木)13時30分~14時30分
会 場:本校多目的ホール
参加者:本校機械システム科2年生 および 職員
主 催:一般社団法人石川県鉄工機電協会
講 師:東亜電機工業株式会社
代表取締役社長 安井 大輔 氏
演 題:企業が求める新入社員
生徒感想(抜粋)
・仕事をして、「達成感を感じること」も大切なことであり、苦手なことでも努力して達成感を得る喜びを求めて仕事に取り組んでいくことが必要だと感じました。
・言われたことをするのではなく、自分で考えて前向きに自分から行動するということもとても大切だと分かりました。