お知らせ

◎児童生徒性暴力等防止法等に基づく 児童生徒等に対する相談窓口のお知らせ

 いしかわ性暴力被害者支援センター「パープルサポートいしかわ」

 ※パープルサポートいしかわHP:https://www.pref.ishikawa.lg.jp/josou/purplesupport.html

  ※石川県教育委員会教職員課HP:https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/kyousyoku/index.html

 ◎学校からのお知らせのページに R8 いじめ防止基本方針を掲載しました。

ブログ 小丸山っ子のページ

運動会 最高!

2025年10月2日 16時05分

先生「運動会 どうだった?」小丸山っ子「楽しかった!」

先生「何が一番楽しかった?」小丸山っ子「全部!」    そうだよね。

10月2日に運動会を行いました。この中に納まりきらないくらいの素敵な姿がいっぱいありました。

これまで 全校をリードしてきた6年生、6年生についてがんばった1~5年生、最高!

スローガン通りの思い出に残る運動会になりましたね。

そして、支えてくださった保護者の皆様 本当にありがとうございました。

今回も、駐車場係や最後の片付けまでご協力いただいた育小会の皆様 いつもお力添えありがとうございます。

 

 

春に待ってるよ!(就学時検診)

2025年9月25日 19時36分

「お勉強楽しかった?」

「うん!!」

午後から 令和8年度入学に向けた就学時検診がありました。

みんなの入学を 待ってるよ。

 

みんなで協力、笑顔でつなぐ大玉めぐり!

2025年9月24日 19時30分

「はやく!はやく!」

「いいぞ!うまい!」

今日は 全校団体競技 大玉めぐりの初練習でした。1~3年生は大玉を転がし、4~6年生は大玉を運びます。みんなの声と笑顔 いっぱいの1時間でした。本番が楽しみです。

ありがとうございました!(育小会 クリーン作戦)

2025年9月20日 15時50分

降雨により予定より早めに終了となりましたが、皆様のおかげで運動場がきれいになりました。運動会で使うテントの準備も手伝っていただき、予行練習や当日に向けて安全対策の一つが整いました。

早朝より参加いただいた皆様、子ども達、そして準備から進めてくださった育小会の皆様、心から感謝申し上げます。

ありがとうございました!

ありがとうございました!(授業参観・引き渡し訓練)

2025年9月19日 15時55分

先生「考えが浮かんだ人」

子ども達「はい!」

と、たくさんの手が挙がっています。今日は2学期の授業参観。子ども達の学びの姿を見ていただきました。

「緊張する」と口に出さなくても、体育館入り口まで家の人を探しに行く子、廊下をキョロキョロ見ている子等、子ども達も緊張半分、楽しみ半分のようでした。

 

授業参観後の引き渡し訓練にも、たくさんご参加いただきました。引き渡しが必要となる非常事態は起こってほしくはないですが、備えていきたいと思います。ご協力ありがとうございました。

また、今回も育小会の役員の皆様に、駐車場係をしていただきました。ありがとうございました。

ご協力ありがとうございます!(服のチカラプロジェクト)

2025年9月17日 15時50分

中島中学校生徒会から依頼され、紹介しました「服のチカラ プロジェクト」

たくさん集まってきています。世界の子ども達の置かれている状況を知る一つの機会にもなるかと思います。

今月いっぱい回収しています!

運動会練習

2025年9月16日 15時45分

3・4年生が「台風の目」の練習をしています。

がんばれ赤団!がんばれ白団!

めざせ等伯!(5年生 ふるさと七尾SDGs教育水墨画体験)

2025年9月11日 19時30分

「おぉ~ いいね~。このグラデーション!」「猿のこの目がいい!」

水墨画体験がありました。墨をするところからご指導いただき、等伯になったつもりで筆を動かしていました。その子も水墨画に没頭し、作品が仕上がった時には笑顔いっぱいに。さらに、作品を褒めていただき、ますます笑顔に!

貴重な体験をさせていただきました。ユーモアを織り交ぜながら、子ども達を本気にさせ、楽しませてくださり、本当にありがとうございました。

ピュアキッズスクール(2、5年生)

2025年9月10日 19時00分

 

2年生と5年生対象のピュアキッズスクールがありました。

2年生は、Aさんの家に遊びにいって新しいゲームをいくつも見せてもらったBさんが、こっそりゲームをとってしまうお話、5年生は、課金で強くなったAさんのゲームがうらやましくおもったBさんがのっとりをしてしまうお話でした。最後にどちらも、お家の人と謝りに行くのですが、だれもうれしい顔をしていません。そこから、「がまんする心」について、考えていきました。友達とのペアトークをはさみながら、皆真剣に学んでいました。

やさしく語りながら、子ども達に大切な心を考えさせてくださった少年サポートセンターの方には、深く感謝申し上げます。

長谷川等伯を学ぼう!(5・6年生「ひと、能登、アート」) 

2025年9月10日 07時10分

「当時の灯りで襖絵を見てもらいました。自然の明かりで見るとどう感じるでしょうか?カーテンを開けますね」

「わあ~!!」

子ども達から、感嘆の声が上がりました。

 

今日は、令和6年度の能登半島地震・令和6年度奥能登豪雨復興支援事業「ひと、能登、アート」で、5・6年生が長谷川等伯の「楓図」「松林図屏風」の複製を鑑賞しました。自分たちがどう感じたのか、それはどこから感じたのか等出し合いながら、じっくりと長谷川等伯の世界に浸る時間となりました。

また、松のスタンプを押してオリジナルの屏風も作りました。重なりで奥行きを出したり、濃淡を工夫したりとミニ等伯になった気分で楽しみました。

東京国立博物館、京都文化協会、キャノンの方々をはじめ、本校の開催にあたりご尽力いただきました皆様に心から感謝申し上げます。