一生に1度は乗りたい蒸気機関車
2024年7月24日 11時47分私はあらゆる乗り物の窓から外の景色を眺めるのが大好きです。
陸上に限ると、クルマ < 列車 です。
列車では、新幹線 < 特急列車 < ローカル在来線 の順です。
特に県外のローカル在来線の車窓から見える風光明媚な景色がたまらなく好きです。
しかし、蒸気機関車だけは乗ったことのない幼い頃からの憧れの存在です。
あの黒光りする巨体から感じられる美しさ、可愛さ(車種によって)と
煙を吐いて進む力強さ、時代に逆行するアナログさに魅了されているのだと思います。
今年も憧れるだけで終わりそうですが、人生に残された夢の1つとして是非果たしたいと思っています。