2/9 6年生音楽授業
2024年2月9日 13時55分卒業式で歌う予定の曲「ひろい世界へ」の練習をしました。
「ぼくらの 前には ドアがある いろんな ドアが いつもある
ドアを大きく あけはなそう ひろい世界へ 出ていこう・・・」
すてきな歌詞に、生伴奏での練習。
「ドアの向こうの輝きを みんなのものに するために」
卒業式では先生たちも一緒に歌うために練習します!
卒業式で歌う予定の曲「ひろい世界へ」の練習をしました。
「ぼくらの 前には ドアがある いろんな ドアが いつもある
ドアを大きく あけはなそう ひろい世界へ 出ていこう・・・」
すてきな歌詞に、生伴奏での練習。
「ドアの向こうの輝きを みんなのものに するために」
卒業式では先生たちも一緒に歌うために練習します!
3年生以上のみんなで教室の床の大掃除を行いました。これまでにたまってしまった汚れを丁寧に落としました。そしてその後、職員でワックスがけを行いました。ピカピカの板目が復活しました。
12月5日に、歯科検診と学校歯科医の廣江先生からお話をして頂きました。
廣江先生からは「よく噛んでたべること、寝る前に歯を磨くこと、甘いものは食べないこと」の3つが大切だというお話をして頂きました。
3つのことを守って、自分の歯を大切にしていけるといいですね!
11月は玄関吹き抜けホールに,子供たち全員の作品が展示され,美術館になっています。各学年の絵や書写の写真,そして5・6年生による「ひらいてみると」の傘の作品がレイアウトされています。楽しく美しい空間となっています。
今日は、東陽中学校の生徒と合同で地域学校保健委員会がありました。小浦校長からは、運動におけるけがの4要因についてお話がありました。4要因とは主体・運動・環境・用具です。主体(自分自身の運動に対する心構え)は自分で意識するだけで防ぐことができるため、子どもたちには気をつけて欲しいですね。
町野小学校の保健委員会からは、保健に関する〇✖クイズがありました。どの問題も迷うくらい良い問題でした。東陽中学校からは、実際の生活場面を想定した動画などの発表がありました。例えば、オレンジタスキをつけるのとつけないのとではかなりの違いがあることが動画で分かりました。
大石先生からは,自分の安全レベルを上げるにはどうしたらいいのかというお話をしていただきました。最後に川原PTA会長が「安全と危険は表裏一体であり、危険だから止めるのではなく、どうしたら安全に行動できるか考えてください」とお話していただきました。
ハヤブサ2の研究開発にかかわっていらっしゃる,工学博士の村田健司先生をお招きし,「夢をひろげる ~ハヤブサ2と宇宙のお話~」をテーマに全校で授業を行いました。
村田先生は児童にも分かりやすく,小惑星に金属弾を打ち込んで人工的にクレーターを作る実験を映像とともに紹介してくださいました。最後に「できないこと,分からないことを解決しようとしなければ新しいものは生まれない」とお話してくださいました。自分の興味のあることを見つけて、とことん追究できるようになれるといいですね。
5・6年生が学校田のお世話をしてくださっている本手 繁さんを招いて、せんばこきなど、昔ながらの道具で脱穀作業を行いました。昔、一つ一つ手作業で行うのは大変だったと、子供達はあらためて米作りの大変さを感じていたようです。
今日は校内マラソン記録会がありました。天候にも恵まれ子どもたちの顔も本気モードです。1年生は初めてのマラソン大会でしたが「本気で走る!!」と意気込んでいました。他の学年も練習よりも良い記録を目指して頑張っていました。また、子どもたちは自分が走り終わっても自然と友達を応援していました。これからも行事を通じて子どもたちの成長を見守っていきたいですね♪
3年生~6年生を対象に、のと法律事務所の小蕎秀臣弁護士をお招きし、いじめ予防授業を開催しました。相手の立場に立って考えることの大切さを学びました。3,4年生は小蕎弁護士からの問いかけに積極的に考えを述べることができました。5、6年生は自分にあてはめて深く考え、意見を述べることができていました。互いを思いやる気持ちを大切にしていきたいものですね。
教育ウィークの一環として授業参観とPTA講演会が行われました。PTA講演会では、深尾 浄量(フカキヨ)氏を招聘し、講演していただきました。テーマは「人生を豊かに楽しくすばらしく ~あなたの本当のすばらしさに気づく方法~」です。深尾氏の熱い語りに、参加者は元気がわきました。
3年生~6年生を対象に石川ミリオンスターズ永水投手が「夢をかなえるために大切にしていること」をテーマに職業講話をしてくださいました。どのような状況になっても夢を叶える気持ちを持ち続けることが大切であることを学びました。デモンストレーションでは、永水投手から野球未経験者には一人一人投球フォームを指導していただいたり、野球経験者には一人一人キャッチボールをしていただいたりしました。体育館に「ナイスボール!」「いいね!」の声とボールやミットに収まる心地よい音が響きました。