能登町職員の方から税金の役割について教えて頂きました。
1学期に税金について学んでいるので復習の意味も込めて現場の方からお話を聞きました。
私たちは、税金を納めることでさまざまなサービスを受けることができるのだ知りました。
職員の方から、クイズも出してもらいました。「1万円札で1億円は、何キログラムあるのか」です。実際に持たせてもらいました。
ヒントは、100万円は、およそ100gです。
のとほっとらいん 9月15日(木)18:30より授業の様子が放送されます。

生活科で育てているあさがおの種も収穫しました!一番多い人で、179個も収穫できました♪

生活科で育てている花(マリーゴールド、ホウセンカ、キャンディーポップ)の種を収穫しました。1つの種からたくさんの種が収穫できることにみんな驚いていました!!

のと海洋ふれあいセンターに行き、海の生き物の観察をしてきました。
子どもたちは大きな水中ゴーグルを使い、小さな魚や小エビ、カニなど様々な生き物を見つけていました。中には、観察に夢中になりズボンが濡れてしまった子もいました
【感想コーナー】
・海にかくれている生き物がいておどろいた。
・知らない名前の魚がたくさんいた。
・海で生き物を探すの楽しかった。


弁護士の方をお招きし、3~6年生を対象にいじめ予防教室が行われました。
お話の中で4つのクイズが出され、子どもたちなりに良し悪しを考えて答えていました。正解は全ていじめになり、苦しい思いを感じていたらどんなことでもいじめになるということに、子どもたちは驚いていました。
また、「しずかちゃんは悪いのか」という質問がありました。話を聞くと、のび太は被害者、ジャイアンは加害者、スネ夫は聴衆、しずかちゃんは傍観者という構造で、しずかちゃんもいじめている人になるんだということを子どもたちは真剣な面持ちで聞いていました。傍観者も話題を変えてみたり、あくびをしてつまらない雰囲気を出したり、いろいろなことができるんじゃないかと教えてもらい、いじめを止めるためにはどうしたらいいかを考えるきっかけになりました

開催日:9月2日(金) ~ 9月9日(金) (土・日はありません。)
時 間:7:30 ~ 17:00
場 所:2階 なかよしホール
力作ぞろいです。ぜひご覧になってください。
今日から2学期が始まり、子どもたちは元気に登校し、大きな声で挨拶してくれました。教室に入ると、子どもたちからたくさんの夏休みの思い出を聞くことができました
2階のなかよしホールには、子どもたちの工夫のつまった作品が数多く並び、職員によって審査会が行われました。
今日は、マロイ・イアン・マクグラシャンさんとお別れの日のでした。
最後の授業も、いつものように楽しく分かりやすい授業をしてくださいました。
授業の終わりには、子どもたちから心のこもったプレゼントが渡されました!



総合的な学習の時間に、ゲストティーチャーとして能登町役場ふるさと振興課の職員をお招きし、能登町の祭りや特産物について話を聞きました。
子どもたちは真剣に話を聞き、講座の最後には質問したり感想を伝えたりしました!


歯科衛生士の方に来ていただき、歯みがき教室を行いました!
「ひみこのはがいーぜ」の合言葉から歯みがきの大切さを学んだ後、染めだしをして、普段どこが磨き足りていないのかを確認しました。
鏡を見ながら1本1本丁寧に磨いている姿がみられ、虫歯にならないようにこれからも気を付けていきたいという前向きな感想が多くありました

