春がそこまで・・・
2017年3月13日 14時41分 今回のお花は「柳」と「椿」です。
柳は、また、水で清められた神聖な木とされ、春一番に芽吹くおめでたい木とされています。また、丈夫で折れにくい木でもあります。そのような柳は、今回、鳳至町の今年の御当の人たちがお祓いをしたものを譲ってもらったものです。
いよいよ春がそこまで近づいてきている感じがしますね。
今回のお花は「柳」と「椿」です。
柳は、また、水で清められた神聖な木とされ、春一番に芽吹くおめでたい木とされています。また、丈夫で折れにくい木でもあります。そのような柳は、今回、鳳至町の今年の御当の人たちがお祓いをしたものを譲ってもらったものです。
いよいよ春がそこまで近づいてきている感じがしますね。
学校の玄関に春が来ました。「桃・菜の花・アイリス」の生け花です。この三色の色合いが何とも春らしさを表現してくれています。だんだんと春に向かって寒さも緩んできました。ここ三井の里も例年になく雪が少なくホッとしています。(と、思っているのは大人だけかもしれませんが・・・)
新聞切り抜きコンクール入賞を記念して全員で記念写真を撮りました。
しばらく校長室の訪問者が少なかったのですが、最近、低学年を中心にCMC21に通ってくる児童が増えてきました。時計の時間カードを読んだり、アルファベットを覚えたり、楽しみながら学習しています。10分ほどの時間ですが続けることで力もついてきています。校長室前の来室カードでは、残り1つで1回目のゴールになろうとしている1年生もいます。また明日からが楽しみです。
職員室に6年生が日本習字教育財団の観峰賞受賞の喜びを伝えに来ました。
低学年が外で雪遊びをしました。みんな興味のあることを形にしました。中には鳥もいました。
5年生は4限目に保健の先生から理科の「人のたんじょう」に関係した授業を受けました。子どもたちも新鮮な気分で授業を受けることができました。そして、みんな具体的でわかりやすかったと話していました。
休み時間に34年生が今流行のダンスを披露してくれました。とても上手でしたよ。
昼休み、「あれ?子どもたちが体育館にいない・・・?」と思っていると、どの子も上着を着て校庭に。
元気いっぱい雪合戦をしたり、雪だるまをつくって、雪遊びを楽しんでいました。
とても寒い日だったのに、昼休みには外で元気に走り回っている三井っ子です。