今日のお知らせ(校内サイト)
マイナンバーカードの積極的取得と利活用の促進について
2021年12月21日 12時58分福利厚生室より、マイナンバーカードの積極的取得と利活用の促進について呼びかけがありました。
マイナンバーカードでは、
①健康保険証としての活用
②薬剤情報や特定検診情報等のマイナポータルでの確認
③新型コロナワクチン接種証明書(電子版)の取得
が可能になるなど、そのメリットが拡大されています。
添付のリーフレット等をご一読いただき、マイナンバーカード活用の参考にしてください。
05_メリット一覧チラシ「こ~んなに便利!マイナンバーカード」.pdf
07_リーフレット(A4版_10月改訂)「利用申込受付中!マイナンバーカードが健康保険証として利用できます!」.pdf
08-1_リーフレット(A3版_10月改訂)「マイナンバーカードが健康保険証として利用できます!」.pdf
08-2_リーフレット(A4版_10月改訂)「マイナンバーカードが健康保険証として利用できます!」.pdf
09_チラシ「健康保険証利用の申込みはセブン銀行ATMで!」.pdf
10_チラシ「新型コロナワクチンの接種証明書(電子版)が取得できるようになります」.pdf
盲学校からのお知らせ
第50回文化祭 縮小開催のお知らせ
2020年10月15日 09時39分育友会奉仕活動とほっとネット大作戦(情報学習会)
2020年10月12日 07時45分10月2日に、育友会主催で学校を「お花いっぱい、きれいにしよう!」ということで、保護者と小学部、中学部、高等部普通科の児童生徒が協力して、プランターに花苗や球根を植えました。
午後からはほっとネット大作戦(情報学習会)が開催され、親子で参加しました。少年鑑別所 法務教官 岡田昌弘 氏をお招きし、SNSの適切な使い方の講義があり親子で携帯電話の使い方を話し合うことができました。
【奉仕活動:花苗植え】
【ほっとネット大作戦】
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182