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今日のお知らせ(校内サイト)

教職員のワクチンの追加接種について

2022年2月10日 09時49分

新型コロナウィルスの追加接種について、文科省より、①学校の教職員は積極的な追加接種の対象であること、②学校の教職員は、自治体の判断で、優先的に接種を行うことを検討する対象であることの通知がありました。

市町によって、教職員への追加優先接種を行っています。

先生方でワクチンの追加接種を希望する場合は、各自居住地の市町に問い合わせてください。

なお、市町へ電話で問い合わせする場合は、代表電話にかけ、

「ワクチン接種担当につないでください。」

あるいは

「ワクチン集団接種に関することを聞きたい。」

と告げてください。

 各市町の優先接種の実施状況は以下の資料でご確認ください。

3 別紙(優先実施).xlsx

1 事務連絡(ワクチン追加優先接種).docx

2 別添(文科省:事務連絡)教職員の新型コロナワクチンの追加接種について.pdf

盲学校からのお知らせ

本物のブタの心臓の観察

2020年10月9日 15時46分

今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。

そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。

(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)

生徒たちの声(一部抜粋)

・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)

・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)

・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)

・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)

・弁はうすい膜のようなものだった(中2)

・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)

・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)

 

どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。

石盲ギャラリーを更新しました。

2020年10月2日 09時20分

石盲ギャラリーのページへ

金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について

2020年9月30日 12時13分

 金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182