{{ cc_format_date(whatsnews.posted_at) }}
{{ whatsnews.category }}
{{ whatsnews.posted_name }}
{{ whatsnews.post_detail_strip_tags }}

今日のお知らせ(校内サイト)

1. 男子トイレの使い方のお願い。

2022年1月15日 10時50分

工事後の男子トイレの小便器は、TOTOのニュースタイルになり、従来の小便器(50年前のスタイル)と使い方が変わりました。

従来の小便器の立ち位置で用を足す人がいるため、床清掃が大変になっています。

詳細は、下記のURLより「繊細な男心への配慮」をご参考下さい。

合わせて、児童生徒へのご指導もお願いします。  事務部&総務課

https://jp.toto.com/greenchallenge/technology/story/20/

盲学校からのお知らせ

校内リハビリテーション実習が行われました

2021年3月15日 13時21分

 3月9日、石川県リハビリテーションセンターの理学療法士の方を講師に招き、校内リハビリテーション実習が行われました。新型コロナの影響で延期を余儀なくされていた行事でしたが、石川県リハビリテーションセンターのご尽力により、何とか開催することができました。参加した理療科の3年生は、リハビリテーションの捉え方や実際に行われる理学療法の手技について、熱心に学習していました。教科書の知識と実技をすり合わせることができたようで、臨床力の向上につながる良い経験となりました。

 

「誘導点字ブロックの日」啓発活動 at Kanazawa st.

2021年3月14日 16時50分

3月18日は、点字ブロックの日です。

金沢駅で、本校育友会と石川県視覚障害者協会で、点字ブロックの啓発活動を行いました。駅構内には、小学部4年の柴田さんの案内放送が流れました。

誘導点字ブロック啓発活動アナウンス.m4a

点字ブロックのゆるキャラ「つえぽん」と、「点字ブロックの上に物を置かないで!」「点字ブロックに立ち止まらないで!」とお願いして歩きました。今年のポスターは、本校高等部2年の竹中さんが描いてくれました。

NHK WEB ニュース 

点字ブロックは、日本で1960年代に、目の不自由な人も街中を歩けるようにと岡山で生まれ、全国に設置されるようになりました。今では、目の不自由な人だけでなく、みんなが安心して歩ける通路として、利用されるようになりました。そして、2012年には点字ブロックの国際規格が日本のJISを基に定められ、現在では150か国以上の国に広がっています。

令和2年度卒業証書・修了証書授与式

2021年3月12日 16時20分

3月12日(金)、本校において令和2年度卒業証書・修了証書授与式が行われました。4月からそれぞれの道を歩み出す8名の卒業生や修了生たちは、気持ちを新たに式に臨んでいました。

 

 ⇨中日新聞WEB

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182