今日のお知らせ(校内サイト)
新型コロナウィルス感染症の検査について
2022年5月6日 15時11分新型コロナウィルス感染者の早期発見及び感染拡大防止を図るため、特別支援学校において、希望する全ての教職員に対してPCR検査(無料)を実施することとなりました。
実施時期 5月9日~5月31日で2回(希望者がいた場合に設定し、お知らせします。)
対象 以下の①~③すべてを満たす方
①学校等の従事者(常勤、非常勤問わず)②症状がない ③検査結果が陽性の場合、県と金沢市に氏名を報告すること、感染していなくても陽性、感染していても陰性になることがある、感染者であると確定した場合、個人が特定されないように公表されることに同意すること
①「石川県高齢者施設等従事者の検査事業(小学校、保育所等施設編)」に関する手引き(第1.1版).pdf
上記を資料を確認の上、希望する方は、10日(火)9時までに、教頭までお知らせください。
盲学校からのお知らせ
学校だより 雪月花8号 (R3年5月発行)
2021年6月3日 11時59分東京オリンピック2020聖火リレー
2021年6月3日 11時58分5月31日、石川県内の東京五輪聖火リレーの代替イベントとなる聖火点火セレモニーが金沢市の金沢城公園で開催され、聖火を「トーチキス」形式でつなぎました。この「トーチキス」に中学部3年横山莉世さんが参加しました。ステージ上で聖火の熱さを感じ取り、この火のように、コロナが終息し、人と人、日本と世界が繋がれるようになって欲しいという願いと、この様子を見て少しでも勇気が出る人がいて欲しいという気持ちの思いを込めて次の人へ炎を託しました。
今回の東京2020オリンピックの聖火リレートーチは、桜をモチーフとしたデザインに、新幹線の製造にも使われている製造技術(アルミ押出成形)を用いて、継ぎ目のない、ひとつなぎのトーチとなっています。
この聖火リレーの参加に際し、中学部高等部普通科で激励会・報告会を開きました。オリンピックの聖火を通して本校の思いを込めた炎は生徒や先生方の心をつなぎました。
令和3年度 校内弁論大会
2021年5月28日 18時39分中学部、高等部の生徒11名の弁士が、自分の体験や考えをまとめて発表する弁論大会が行われました。どの弁士も落ち着いて発表し、「ポジティブで前向きに進もうとしていることが感じられた」と、校長先生から講評を頂きました。
優秀賞 理療科2年 岡田 昌也さん
演題 「負けず嫌い復活!新たなる挑戦!!」
最優秀賞 中学部3年 横山 莉世さん
演題 「取扱説明書」
※最優秀賞を受賞した弁士は、中部地区盲学校「お話と弁論の会」に本校代表として出場します。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182