今日のお知らせ(校内サイト)
教職員が濃厚接触者となった場合の待期期間の取り扱いについて
2022年5月27日 10時44分教職員が濃厚接触者となった場合に、通常7日間の自宅待機が必要となるところを、7日間を待たずに就業を待たず就業を認める取り扱いが実施可能とされました。
自宅待機期間は、これまで通り7日間とする。ただし、次の①~④の条件を満たす場合に限り、5日目から自宅待機を解除することが可能となります。
① 無症状であること ②自宅待機4,5日目に薬事承認された抗原定性検査キットを用いた検査を実施し4,5日目ともに陰性であること ④マスクの着用等の感染対策を行うこと
詳細は、添付資料でご確認ください。
R40525教職員が濃厚接触者となった場合の待機期間の取扱いについて (教職通知).pdf
盲学校からのお知らせ
ベルマーク教育助成財団からの寄贈
2020年8月4日 16時27分ベルマーク教育助成財団から拡大読書器を寄贈していただきました。
財団は、教育環境の厳しい地域の学校に、不足しがちな教材・機器類の整備拡充に取り組んでいます。
本校は、寄宿舎の交流活動の一環として小立野公民館、郵便局、マルエーと協力してベルマーク活動に取り組んでいました。この活動が認められ、寄贈されました。
寄贈された拡大読書器は、児童生徒のために有効活用していきます。
中2 わく・ワーク体験
2020年7月29日 16時25分7月27日(月)~29日(水)
コロナ対策を講じ、今年度もわく・ワーク体験を実施することができました。
保育士さんのお仕事の体験に向けて、保育士さんの仕事調べ、ピアノの弾き歌い、絵本の読み聞かせのために点字シール貼って、読み練習、おりがみなどを準備していきました。
今回の活動により、本校の図書室の絵本(コロッケです。)に点字がつき、また1冊点字つきの絵本が増えました。
わく・ワーク体験の中では、乳児や大勢の学童の児童に読み聞かせをするなど、普段学校ではできない経験をさせていただきました。
体験先のひかり教育園の先生方には大変お世話になり、生徒にとって学び多き3日間となりました。
みんなで草むしり 金商高校さんありがとうございました!
2020年7月28日 17時10分本校のグラウンドはコロナに負けず、青々と緑が茂りそうになっていました。
そんな時、交流校であるお隣の金沢商業高校の部活動によるボランティア活動により、少しずつもとに戻ってきました。新たな交流が芽生えてきたのではないでしょうか。
本校職員も含め、みんなでがんばろう。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182