今日のお知らせ(校内サイト)
フロアーバレーボール激励会について
2022年6月14日 15時36分来週火曜日の昼休みに標記の壮行会をします。
久しぶりのことで、やり慣れていないため、
多少不手際は大目に見ていただきたく思います。
以下、要項です。
1.期日 6月21日(火)12:50~(午前短縮)
2.場所 体育館
3.内容 フロアバレーボール北信越大会出場選手を全児童生徒職員で応援する。
4 進行 <始まりの言葉>
司会が始まりを告げる。
<フロアバレーボール部>
⓪ユニホームを着て体育館入口に整列する。
① 司会の選手入場で部員(10名)が全員校長の前に整列
② 激励の言葉(校長先生)
③ 回れ右で部員は生徒の方に向く。
④ 選手より一言(選手全員)ポジションや簡単な抱負を言う。
<応援>
①選手一同は司会の声掛けで一列に並ぶ。
②司会の声掛けで応援団が、選手に向かって前に出る
(団長:近藤、団員:八田、氷見山、藤峰)
③団長の声掛けで応援をする(他児童生徒と職員も一緒に応援する)
応援歌「紫錦が丘」を歌う。(音源を準備)旗を振る。
三々七拍子をして、激励する。
<お礼>
選手代表がお礼の言葉を応援してくれた方々に述べる(奥 優樹)
<選手退場、解散>
選手退場後、司会が終わりの言葉を述べ、解散する
5.係
・司 会(指導課:泉)
・記録写真(指導課:盛岡)
・会場準備(指導課) ※石川県立盲学校の横断幕を準備する
盲学校からのお知らせ
学校だより 雪月花8号 (R3年5月発行)
2021年6月3日 11時59分東京オリンピック2020聖火リレー
2021年6月3日 11時58分5月31日、石川県内の東京五輪聖火リレーの代替イベントとなる聖火点火セレモニーが金沢市の金沢城公園で開催され、聖火を「トーチキス」形式でつなぎました。この「トーチキス」に中学部3年横山莉世さんが参加しました。ステージ上で聖火の熱さを感じ取り、この火のように、コロナが終息し、人と人、日本と世界が繋がれるようになって欲しいという願いと、この様子を見て少しでも勇気が出る人がいて欲しいという気持ちの思いを込めて次の人へ炎を託しました。
今回の東京2020オリンピックの聖火リレートーチは、桜をモチーフとしたデザインに、新幹線の製造にも使われている製造技術(アルミ押出成形)を用いて、継ぎ目のない、ひとつなぎのトーチとなっています。
この聖火リレーの参加に際し、中学部高等部普通科で激励会・報告会を開きました。オリンピックの聖火を通して本校の思いを込めた炎は生徒や先生方の心をつなぎました。
令和3年度 校内弁論大会
2021年5月28日 18時39分中学部、高等部の生徒11名の弁士が、自分の体験や考えをまとめて発表する弁論大会が行われました。どの弁士も落ち着いて発表し、「ポジティブで前向きに進もうとしていることが感じられた」と、校長先生から講評を頂きました。
優秀賞 理療科2年 岡田 昌也さん
演題 「負けず嫌い復活!新たなる挑戦!!」
最優秀賞 中学部3年 横山 莉世さん
演題 「取扱説明書」
※最優秀賞を受賞した弁士は、中部地区盲学校「お話と弁論の会」に本校代表として出場します。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182