今日のお知らせ(校内サイト)
【本日】ロイロノート研修会の実施について(第2回)
2023年1月30日 07時35分1月30日(月)にロイロノート研修会(第2回)を実施します。
内容は前回の続きからの実施、講師はICT支援員の池田さんにお願いしております。
前回の研修の内容を以下記事でオンデマンド配信しておりますので、ご活用下さい。
当日は、16時よりリモートでの分散開催 とします。
グーグルクラスルームの R4石盲教職員 より参加して下さい。
お手元にロイロノートが使用可能なタブレット端末かパソコンを準備して研修に望んで下さい。
両方準備して頂くと、講師の画面をパソコンで見ながら、タブレット端末で実際の操作を試しやすくなるかと思います。
※事前準備がお済でない方は、以下の記事を参照して下さい。
なお、当日参加できない方は、研修の様子を録画しますので、後日自己研修を行って下さい。
【総務課対応】
職員室巡回:嶋、河口
兼 設定:奥谷
寄宿舎巡回:西塔、半浦
講師:ICT支援員 池田
運営:所
環境:有吉
以上 総務課 所
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
2020年10月2日 09時20分金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
2020年9月30日 12時13分金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182