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お知らせ

(中普理)進路を考える会・(理)進路セミナー

2020年7月28日 16時00分

(中普理)進路を考える会が7月20日(月)2、3、4限に行われました。2、3限は就労移行支援事業所リエゾン所長中山 肇様を講師にお招きし、「働くこと・職業について考える」についてお話していただきました。進路を考える機会になりました。4限は、金沢北年金事務所副所長大久保 宏様、湊谷有希子様を講師にお招きし、卒業後の手続き等についてのお話を聞きました。盲学校を卒業後の生活につながるお話で、1人1人の「生きる道」につなげてほしいと思いました。

また、(理)第3回進路セミナーでは、ジョブカフェ石川キャリア教育支援グループリーダー森田 浩様を講師にお招きし、働く際のマナーなどについて真剣に学んでいました。

講師の方には、大変貴重な学習の場を作っていただき感謝しています。進路実現のために活かしていきます。

石盲ギャラリーを更新しました。

2020年7月21日 14時30分

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令和2年度1学期終業式

2020年7月21日 10時05分

7月20日(月)、1学期の終業式が、始業式同様放送を聞く、という形で行われました。児童生徒はそれぞれの教室で校長先生からの話を聞き、その後担任から休み中の生活について、注意事項等の説明を受けていました。
※臨時休業があったため、休み中も17日間の授業日が設定されています。

お知らせ

石川県で視覚障害のラジオが始まるそうです。※本日再放送

2020年1月14日 14時13分

新番組 視覚障害ラジオステーション2020年1月7日(火)/14日(火/再放送)ラジオかなざわ ラジオななお 午後6時~6時20分 ラジオこまつ 午後7時~7時20分

視覚障害者の方々の就労支援と社会環境の向上を目的に、金沢市から情報を発信する「『あうわ』視覚障害の働くを考える会」をパーソナリティーに迎えて放送します。人に優しい街づくりは住みよい社会を形成します。番組を通して一緒に学ぶ機会にしませんか?視覚障害者の方々の日常を知り、互いの距離を縮めましょう。

今回は、手触りでお金を判別する方法と買い物、緑内障や網膜色素変性症などで後天的に視力を失うケース、弱視から全盲まで様々なケースがあることなどを伝えます。出演は、「『あうわ』視覚障害の働くを考える会」代表の林由美子さん、会をサポートする田川由美子さんです。ナビゲーターは綿谷尚子。放送局はラジFM78.0MHzオかなざわ FM76.4MHzラジオななお(毎週火曜日午後6時~6時20分)FM76.6MHzラジオこまつ(毎週火曜日午後7時~7時20分)

インターネット放送はこちらから 

~番組を伝えてください~ 病気や怪我で後天的に視力を失った方が多い一方、コミュニケーション不足に陥っています。ご家族や知人で視覚障害者の方がいらっしゃいましたらこの番組をお知らせください。ラジオステーションの仲間になりませんか?スマホやパソコンなら全国でお聞きいただけます。

インターネット放送はこちらから  

~お手伝いしましょうか~ 視覚障害者の方が白杖(はくじょう)と呼ばれる白い杖をついて歩いていたら声をかけましょう。駅のホーム、交差点や曲がり角、建物入り口の段差など街の中は危険がいっぱい。「お手伝いしましょうか?」そのひと言が大きな助けになります。誘導は肩や肘(ひじ)を持ってもらい自然に歩いてください。

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182