今日のお知らせ(校内サイト)
9月25日(月)ステージ設営、緞帳、暗幕の設置 などの資料
2023年9月21日 18時19分設営の詳細(案や画像)や、体育館内設営の流れ(案)を添付しました。
ご覧ください。 怪我や破損に注意して、進めていきたいと思います。
昨年に引き続き、①換気機能を優先するため横幕を取り付けません
また、②出し物で後ろ幕(赤のみ)を使用しないため、後ろ幕(赤のみ)を取り付けません。よろしくお願いします。
・体育館内椅子等の設営案も添付しました
前々日12日(木)16:00~
作業担当は、指導課(設営)・理療科・寄宿舎です
・催し物の作業担当は、指導課(催し物)・小・中・普です
・文化祭後の復元案も添付しました
当日14日(土)終了後の職員作業です
連絡:ステージ上の人工芝や幕の結び方写真など(A4)を
作業時に現場へ持ち込みます。参考にしてください。
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
2020年10月2日 09時20分金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
2020年9月30日 12時13分金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182