今日のお知らせ(校内サイト)
グループ研 Bグループ(中・普授業作り)の先生方へ
2023年11月28日 17時14分;生徒が2グループに分かれて活動するため、勝手ながら先生方の参観グループ(授業者含む)を決めさせていただきました。
参観の付箋は基本的にこのグループについて書いていただきます。
Yさんグループ[座主先生、中谷先生、田川先生、箸本先生、坂下先生]
Hさんグループ[福島先生、前田先生、奥谷先生、林先生、橋先生、山下]
当日、色の違う付箋を用意しておいておきますので、グループごとに指定した色を使って書いてください。
書いていただいたものを整理してからそのまま印刷しますので、5限開始までには貼り終わってただきたいです。
また、研究協議会では、今までの研究授業のこともしくは、自分の授業について、発問や学習課題について協議したいと思いますので、発問について日頃の悩みなどある方はぜひ発言してください。
付箋を貼る紙の画像を貼っておきます。画像のもの+2枚[視覚支援]と[その他]
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
2020年10月2日 09時20分金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
2020年9月30日 12時13分金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182