今日のお知らせ(校内サイト)
【再掲】不要物品の廃棄について
2024年2月14日 15時44分以前よりご連絡していました物品の廃棄について、2月21日に業者が引き取りに来ます。
周知期間後の状況を確認後に相当容量のトラックを手配しますので、事前に連絡された所属以外は追加で廃棄しないようお願いします。
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各位
今年度も下記の日程で不用物品の廃棄を行います。
回収期間:~2月9日(金)
回収場所:金商側屋外通路 第一基礎実習室裏手付近
・2月中の業者引き取りを予定してますので、期限厳守でお願いします。
・真に廃棄が妥当か、持ち込む前に各課で再度ご検討ください。代替品の新規購入、更新は予算上困難です。
・当該物品は一定期間屋外で放置することとなります。盗難の恐れがある等の理由で屋内保管が望ましいものはプール横倉庫するものとし、当該倉庫を使用する際はその旨を連絡ください。
・あまりに規模が大きいものは業者引き取り不可となる場合がありますので、事前に相談ください。
【備品の廃棄について】(重要)
備品として登録されている物品については別途廃棄の伺いが必要になります。
備品シール(銀色)が貼られている物品を廃棄したい場合は、事前に事務室まで連絡ください。
※備品シールの添付がなくても購入額が50,000円以上と思われる物品についても同様
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
2020年10月2日 09時20分金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
2020年9月30日 12時13分金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182