今日のお知らせ(校内サイト)
点字ブロック啓発活動
2024年3月4日 10時09分1 金沢駅テッシュ配り(2000個)
参加者 育友会(保護者12名、児童生徒11名 計23名)、
教職員(ボ 12名、部主事・総 5名 計17名)
他 情文( )名 ※金沢西ライオンズ( )名 ※当日集約
集合場所 金沢駅東口 広場 鼓門
日程 10時 育友会、教職員、ボランティア集合、開会式 司会(林T、つえぽん)
①はじめのあいさつ(育友会会長、情文理事長)
②つえぽんの紹介(八田さんお父さん)、手引き 林T
③3グループ分け、ポスター、旗、記録写真(西塔)
Aグループ 村瀬T 鼓門及びバス停 (※報道対応班)
Bグループ 所T 金沢駅東口 出口付近
Cグループ 嶋 金沢駅西口 出口付近
④ 黄色いベスト配布、旗、ポスター3枚、カゴ6個、ティッシュ700個
10時50分 集合 閉会式 校長あいさつ、記念撮影、解散
今年は、駅構内での呼びかけ、ティッシュ配布及び駅構内の放送はしません。
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
2020年10月2日 09時20分金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
2020年9月30日 12時13分金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182