今日のお知らせ(校内サイト)
災害見舞金請求書の記入例の訂正について
2024年3月12日 19時39分公立学校共済組合員のみなさま
公立学校共済組合石川支部より、令和6年能登半島地震による被災に係る災害見舞金請求書の記入例の訂正について連絡がありましたので、周知いたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(以下、共済組合からのメール本文)
事務担当者様
日頃より庶務課福利厚生室の事務運営に格別のご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
令和6年3月5日付け公共石第1101号「災害見舞金の請求手続きについて(通知)」内の罹災状況報告書の記入例2(半壊以下)の内容の一部に誤りがありましたので、大変お手数をおかけしますが、資料の差し替え及び組合員への周知をお願いします。
訂正箇所
罹災状況報告書 記入例2(半壊以下) 中段吹き出し部分
誤 修理にかかる費用の領収書又は見積書の金額を記入(半壊以下)
正 修理にかかる費用の領収書又は見積書の金額を記入(準半壊以下)
<問い合わせ先>
公立学校共済組合石川支部
管理係
TEl076-225-1848
FAX076-225-1971
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
2020年10月9日 15時46分今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
2020年10月2日 09時20分金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
2020年9月30日 12時13分金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182