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今日のお知らせ(校内サイト)

中部地区盲学校「お話と弁論の会」 祝・最優秀賞受賞!!

2024年7月11日 18時26分

 

岐阜県立岐阜盲学校で7月5日(金)に行われました、中部地区盲学校「お話と弁論の会」に、石川盲代表として高等部普通科3年の横山莉世さんが出場しました。

本番前は緊張や不安でいっぱいの様子でしたが、いざ自分の番になると落ち着いて堂々と話すことができました。練習の成果を十分に発揮できたと思います。

結果は、見事、最優秀賞を受賞することができました!!

他の弁士の弁論もとても素晴らしく、論旨はもちろん、表現力の面でも参考になることがたくさんあったようです。

次は、10月4日(金)に茨城県で行われる全国大会に、中部地区の代表として出場予定です。

この経験を踏まえて、さらに練習を重ね、全国大会では今までで最高の発表ができるように応援しています!

 

 

盲学校からのお知らせ

学校だより 雪月花8号 (R3年5月発行)

2021年6月3日 11時59分

学校だより 雪月花を 発行しました。

PDFクリック☟

雪月花8号(5月).pdf

東京オリンピック2020聖火リレー

2021年6月3日 11時58分

 5月31日、石川県内の東京五輪聖火リレーの代替イベントとなる聖火点火セレモニーが金沢市の金沢城公園で開催され、聖火を「トーチキス」形式でつなぎました。この「トーチキス」に中学部3年横山莉世さんが参加しました。ステージ上で聖火の熱さを感じ取り、この火のように、コロナが終息し、人と人、日本と世界が繋がれるようになって欲しいという願いと、この様子を見て少しでも勇気が出る人がいて欲しいという気持ちの思いを込めて次の人へ炎を託しました。

 今回の東京2020オリンピックの聖火リレートーチは、桜をモチーフとしたデザインに、新幹線の製造にも使われている製造技術(アルミ押出成形)を用いて、継ぎ目のない、ひとつなぎのトーチとなっています。

 この聖火リレーの参加に際し、中学部高等部普通科で激励会・報告会を開きました。オリンピックの聖火を通して本校の思いを込めた炎は生徒や先生方の心をつなぎました。

令和3年度 校内弁論大会

2021年5月28日 18時39分

 中学部、高等部の生徒11名の弁士が、自分の体験や考えをまとめて発表する弁論大会が行われました。どの弁士も落ち着いて発表し、「ポジティブで前向きに進もうとしていることが感じられた」と、校長先生から講評を頂きました。

優秀賞 理療科2年 岡田 昌也さん

演題 「負けず嫌い復活!新たなる挑戦!!」

最優秀賞 中学部3年 横山 莉世さん

演題 「取扱説明書」

※最優秀賞を受賞した弁士は、中部地区盲学校「お話と弁論の会」に本校代表として出場します。

 

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182