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今日のお知らせ(校内サイト)

8月6日 視覚障害教科教育研究会 日程

2024年8月6日 08時31分

 8月6日(火)

 09:30 受付

  10:00 実践講座「点字で学ぶ生徒への漢字・漢語の指導の実際」

 筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 濱谷和江

   11:00 休憩

 11:10 実践講座「弱視生徒に配慮した理科の観察・実験指導の実際」

筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 武井洋子

   12:10 昼食休憩

 13:20 実践報告「千葉盲学校における実践について」

     千葉県立千葉盲学校 

 14:00 実践講座「特別学級の授業実践 -『天井って何?』-」

筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 佐々木望美

   14:40 休憩

   14:50 情報提供「『初訂版 みんなの地図帳』の編集と活用」

筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 丹治達義

15:30 研究協議

   15:50 閉会行事

   16:00 終了

盲学校からのお知らせ

学校だより 雪月花8号 (R3年5月発行)

2021年6月3日 11時59分

学校だより 雪月花を 発行しました。

PDFクリック☟

雪月花8号(5月).pdf

東京オリンピック2020聖火リレー

2021年6月3日 11時58分

 5月31日、石川県内の東京五輪聖火リレーの代替イベントとなる聖火点火セレモニーが金沢市の金沢城公園で開催され、聖火を「トーチキス」形式でつなぎました。この「トーチキス」に中学部3年横山莉世さんが参加しました。ステージ上で聖火の熱さを感じ取り、この火のように、コロナが終息し、人と人、日本と世界が繋がれるようになって欲しいという願いと、この様子を見て少しでも勇気が出る人がいて欲しいという気持ちの思いを込めて次の人へ炎を託しました。

 今回の東京2020オリンピックの聖火リレートーチは、桜をモチーフとしたデザインに、新幹線の製造にも使われている製造技術(アルミ押出成形)を用いて、継ぎ目のない、ひとつなぎのトーチとなっています。

 この聖火リレーの参加に際し、中学部高等部普通科で激励会・報告会を開きました。オリンピックの聖火を通して本校の思いを込めた炎は生徒や先生方の心をつなぎました。

令和3年度 校内弁論大会

2021年5月28日 18時39分

 中学部、高等部の生徒11名の弁士が、自分の体験や考えをまとめて発表する弁論大会が行われました。どの弁士も落ち着いて発表し、「ポジティブで前向きに進もうとしていることが感じられた」と、校長先生から講評を頂きました。

優秀賞 理療科2年 岡田 昌也さん

演題 「負けず嫌い復活!新たなる挑戦!!」

最優秀賞 中学部3年 横山 莉世さん

演題 「取扱説明書」

※最優秀賞を受賞した弁士は、中部地区盲学校「お話と弁論の会」に本校代表として出場します。

 

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182