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今日のお知らせ(校内サイト)

8月6日 視覚障害教科教育研究会 日程

2024年8月6日 08時31分

 8月6日(火)

 09:30 受付

  10:00 実践講座「点字で学ぶ生徒への漢字・漢語の指導の実際」

 筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 濱谷和江

   11:00 休憩

 11:10 実践講座「弱視生徒に配慮した理科の観察・実験指導の実際」

筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 武井洋子

   12:10 昼食休憩

 13:20 実践報告「千葉盲学校における実践について」

     千葉県立千葉盲学校 

 14:00 実践講座「特別学級の授業実践 -『天井って何?』-」

筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 佐々木望美

   14:40 休憩

   14:50 情報提供「『初訂版 みんなの地図帳』の編集と活用」

筑波大学附属視覚特別支援学校 教諭 丹治達義

15:30 研究協議

   15:50 閉会行事

   16:00 終了

盲学校からのお知らせ

ベルマーク教育助成財団からの寄贈

2020年8月4日 16時27分
今日の出来事

ベルマーク教育助成財団から拡大読書器を寄贈していただきました。

財団は、教育環境の厳しい地域の学校に、不足しがちな教材・機器類の整備拡充に取り組んでいます。

本校は、寄宿舎の交流活動の一環として小立野公民館、郵便局、マルエーと協力してベルマーク活動に取り組んでいました。この活動が認められ、寄贈されました。

寄贈された拡大読書器は、児童生徒のために有効活用していきます。

 

中2 わく・ワーク体験

2020年7月29日 16時25分

7月27日(月)~29日(水)

コロナ対策を講じ、今年度もわく・ワーク体験を実施することができました。

保育士さんのお仕事の体験に向けて、保育士さんの仕事調べ、ピアノの弾き歌い、絵本の読み聞かせのために点字シール貼って、読み練習、おりがみなどを準備していきました。

今回の活動により、本校の図書室の絵本(コロッケです。)に点字がつき、また1冊点字つきの絵本が増えました。

わく・ワーク体験の中では、乳児や大勢の学童の児童に読み聞かせをするなど、普段学校ではできない経験をさせていただきました。

体験先のひかり教育園の先生方には大変お世話になり、生徒にとって学び多き3日間となりました。

みんなで草むしり 金商高校さんありがとうございました!

2020年7月28日 17時10分

本校のグラウンドはコロナに負けず、青々と緑が茂りそうになっていました。

そんな時、交流校であるお隣の金沢商業高校の部活動によるボランティア活動により、少しずつもとに戻ってきました。新たな交流が芽生えてきたのではないでしょうか。

本校職員も含め、みんなでがんばろう。

理療臨床室

  • 理療臨床室は、はり・きゅう・あん摩・マッサージ・指圧の施術所です。
  • 理療臨床室は、昭和59年に、石川県知事を開設者として開設されました。 当施術所は、生徒の臨床実習の場として設置されたものです。
    はり、きゅう、あん摩、マッサージ、指圧の施術を希望される方は、 下記にお問い合わせください。

    お問い合わせ先 : 石川県立盲学校理療臨床室  ℡ 076-262-9182 (受付直通)  
                
    施術料金:初回      1,080円 
           2回目以降   540円

 北國新聞ニュース

連絡先

〒920−0942

石川県金沢市小立野5−3−1

石川県立盲学校

 Tel:076-262-9181  

 Fax:076-222-0214

 Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp  

 

理療臨床室受付(直通)

 Tel:076-262-9182