今日のお知らせ(校内サイト)
【再掲】不審者対応研修について
職員会議にてお伝えしました不審者対応研修について、4月30日までに各自で実施をお願いします。
教職員全員が対象となっております。
研修終了後、以下のグーグルフォームに学部と氏名を記入してください。
フォームの解答により実施したこととさせていただきます。
【保存場所】
mou_nas → share → media → 教職員 → 画像サーバー → 2024年度(令和6年度) → 040_各課 → 060_指導課 →
→ 防犯教室 → R6防犯教室(4月)
なお、視聴する際はアドレスバーに「mou_nas」を入力し、以上の順序で進むと閲覧できるようになっています。
若干、操作が難しい点があるとは思われますが、ご協力のほどよろしくお願いします。
ご不明な点がございましたら石田までお知らせください。
指導課 石田https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScxsIsJHVjFHZs9wMNxVwKBBpBOl2a0_ivRWKAYcyfodmiijw/viewform?usp=publish-editor
盲学校からのお知らせ
本物のブタの心臓の観察
今年はコロナウイルス感染予防のために、毎年開催されている科学へジャンプin北陸が開催されませんでした。
そこで、平成30年度の科学へジャンプin北陸で行われたワークショップの内容(筑波視覚特別支援学校の先生による指導)に沿って、本校で本物のブタの心臓を観察することにしました。
(対象は、心臓の学習を終えた中学部2年生以上の中学部、普通科全員と理療科希望者です。)
生徒たちの声(一部抜粋)
・心臓は、少し硬くて重かった!!(中3)
・左心室の壁は右心室の壁より何倍も厚かった(中3)
・(反転しないよう)弁をひっぱっている筋がたくさんあった(中3)
・大動脈に箸を刺したら、左心室につながっていた(中2)
・弁はうすい膜のようなものだった(中2)
・本物の心臓を見てイメージがつきやすくなった(F2)
・心室は硬く、心房の壁はやわらかかった(F2)
どの生徒も、模型では観察できない膜の様子や感触を体感して感動し、心臓に指を差し込んで、どことどこがつながっているかを発見し、納得の表情をたくさん見せてくれました。
石盲ギャラリーを更新しました。
金沢東ライオンズクラブ様からのご寄贈について
金沢東ライオンズクラブ様よりフロアバレーボール用支柱及びネットが寄贈されました。今後、体育の授業やスポーツ部の活動で大切に使わせていただきます。古い設備から真新しいものになり、児童生徒は気持ちよく活動できるでしょう。心よりお礼申し上げます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182