お知らせ
3学期が始まりました。
2021年1月8日 10時39分7日(木)に3学期の始業式が行われました。今回は各教室に分散しての実施でしたが、放送で聞こえてくる校長先生からの問いかけに、小学部の教室からは元気な返事が聞こえていました。
進路を考える会 12月22日に実施しました。
2020年12月24日 15時02分
演題「どのように進路を考えたか」
講 師 内灘町役場 総務課(会計年度任用職員)
事務員 上坂 奈央 氏
本校卒業生の方です。生徒の質問に丁寧に答えもらいました。年代の近い上坂さんの前向きな姿が、生徒の目標になったと思います。
演題「生きることと働くこと」
講 師:本校理療科教諭 所 拓也 氏
生徒のみんなに自分の生きてきた道から得たことを伝えてくれました。
「毎日笑顔で楽しく過ごすこと。そしてその物事に
対して精一杯取り組み完全燃焼してみよう!」
☆ほら、100メートルを全力疾走している時な
んて誰も悩み事なんてないでしょう!
演題「生きることと働くこと」
講 師:本校理療科教諭 石田 隆雄 氏
自己理解と自己実現の話をしてもらいました。
「自分の性格や障害についてしっかり理解するこ
と、苦手な人の良い所をみつけ、苦手意識を極力持た
ないことに心掛けましょう。」
3人の講師の方から、生徒にいろんな視点からアドバイスをしていただきました。
本当にありがとうございました。
第34回中学生学校給食献立コンクール
2020年12月23日 11時45分学校給食の献立作りをとおして、食事の重要性や地域の食材の豊かさ、食文化を再認識し、望ましい食習慣の形成を図るために行われる中学生学校給食献立コンクールが今年も開催されました。
本校から応募した中学部2年生Yさんの献立が「努力賞」に選ばれました!
Yさんの献立を本校の給食で出してもらいました。
表彰状授与の様子↓
お知らせ
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」への支援について
2020年6月17日 14時48分このたび、「ダイアログ・ジャパン・ソサエティ」代表の志村季世恵氏から「新型コロナの影響で経営が危うい」との連絡がありました。
「ダイアログ・ジャパン・ソサエティ」とは、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を開催している法人です。以前より視覚障害者への支援や盲学校生徒の働く場の確保など全国の盲学校を支えていただいています。
「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」に関する資料を載せましたので、お気持ちがある方はHPにアクセスして応援をお願いします。
(江川)
- 【校内サイト】ダイアログ・イン・ザ・ダークへの支援について.pdf
(上記PDF内に、ダイアログ・ジャパン・ソサエティへのリンクがあります。) - 【沼津視覚】ダイアログ・イン・ザ・ダーク.pdf
(沼津視覚特別支援学校で開かれたダイアログ・イン・ザ・ダークの様子を伝えた記事です。)
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182