今日のお知らせ(校内サイト)
12月18日(月)ふれてみる彫刻展について
2023年12月13日 08時02分12月18日(月)ふれてみる彫刻展について、連絡があります。
1 当日 駐車場 1台確保・体育館横(作品を体育館に運ぶため)(コーンを置きます)
2 体育館の使用について
当日11:30より14:30すぎまで、設営、運営、撤収のため使用します。
以上2点 よろしくお願いいたします。
何かありましたら坂下まで
12/15(金)5,6限 会議室を使用します
2023年12月12日 16時51分12/15(金)5,6限目 金沢大学の浅川先生、院生、他2名の先生が来校し、いくつかの地球儀を触る実験を行います。
5限目は、高等部の生徒2名、6限目は理療科の先生、数名が行います。
関心のある方は、参観してください。
13日(水)の地震訓練及び火災避難訓練について
2023年12月12日 13時20分
担任の先生方は、教室に生徒・教員が避難時に使用するヘルメットが備わっているか事前にご確認ください。
以下に地震訓練及び火災避難訓練について周知致します。長文ですが各教職員の皆様よろしくお願いします。
日時 令和5年12月13日(水) 2時間目
災害想定 震度5以上の地震が発生、その影響で西階段が崩落する。
出火 有( 3階家庭科室 )
※放送設備は使える設定。
避難場所 体育館
※児童生徒は体育館に集まった順に並ぶ。(学部・科の順番は全校集会と同様)
留意事項
〇児童生徒には避難訓練の実施を告知しない。
① 児童生徒・授業者はヘルメットを着用すること。
② 静かに校内放送を聞き、授業者の指示により避難すること。
避難の際は、出火場所や崩落場所を避けるルートを選定すること。また、地震後に火災があったため、ドアを閉めること。
③ 避難者も巡視者も崩落個所(危険の看板あります)を通過しないこと
【以前んは通過した人がいたようなので、見かけたら「危険個所」の声かけをしてください】
④ 巡視は、原則として2名1組で行う。
(怪我人がいた場合に、付き添い者と報告者に分かれる)
延焼を防ぐために、巡視者がドアを閉めることで部屋内の確認済とする。
⑤ 重度障害の生徒や全盲の教師の移動は、協力しあって必要な支援を行う。
(全盲、弱視が多く避難が困難なクラスは、速やかに援助依頼して安全に避難できるようにする。)
⑥ 教頭の指示で、部主事(空き授業の場合)と空き教員は本部旗、緊急時持ち出し箱(連絡先一覧など含む)を持参し、本部を設置する。
⑦ 管理職への報告については、別紙1を参照する。
⑧ 避難の際は、天候や気温も考慮をして、授業者が上着等の着用の判断や声掛けを行う。
事後指導について(担任)
① 地震発生時の対応を指導する。(危険な場所から離れる、火を消す、机の下に隠れる)
② いかなる状況下でも、教師の指示をしっかりと聞いて、安全に避難できるように指導する。
③ ヘルメットの着け方練習の際に、サイズの確認も行う。(あご紐の長さの調整)
④ 地震後に火災が発生した場合であるのでヘルメット等で頭部を保護し、ハンカチ等で口を覆いながら、できるだけ低姿勢で歩くように指導する。
⑤ 「地震の避難8のポイント」を児童生徒に指導する。
会議室のモニターについて
2023年12月12日 11時44分12月18日から22日の小・中普作品展示で、両方の教室でモニターを使用したいという要望がありました。
そのため、中普作品展示用に、会議室のモニターを2階に挙げて使用したいと考えています。
1週間ほど、会議室のモニターを作品展示に使用することについてご都合悪い方がおりましたら、石川まで連絡お願いします。
落とし物
2023年12月12日 11時11分印刷室 裁断機(カッター)前の椅子の下に、お金が落ちていました。
心当たりのある方は村瀬までお知らせください。
盲学校からのお知らせ
災害伝言ダイヤルの体験利用の実施について
2019年6月30日 22時30分本校では、災害発生時に保護者の方との連絡用に災害伝言ダイヤルを利用します。今回、災害発生時の連絡を確実なものにするために、保護者の皆様全員に体験利用をしていただきたいと考えます。
連絡先
〒920−0942
石川県金沢市小立野5−3−1
石川県立盲学校
Tel:076-262-9181
Fax:076-222-0214
Mail:mouxxs@ishikawa-c.ed.jp
理療臨床室受付(直通)
Tel:076-262-9182