第2回 翠星親子体験講座
2019年7月8日 08時12分7月6日(土) 近隣の小学生を対象にした親子体験講座を行いました。
2回目である今回は「バイオテクノロジー実験」と「夏野菜の収穫」を体験しました。
ストレプトカーパス(花)とサボテンの組織培養を体験しました。
白衣を着てメスとピンセットを使って実験を行い、とても楽しそうでした。
持ち帰った植物が大きく育つといいですね。
次回は、8月24日(土)の「こけ玉づくり」を実施します。
7月6日(土) 近隣の小学生を対象にした親子体験講座を行いました。
2回目である今回は「バイオテクノロジー実験」と「夏野菜の収穫」を体験しました。
ストレプトカーパス(花)とサボテンの組織培養を体験しました。
白衣を着てメスとピンセットを使って実験を行い、とても楽しそうでした。
持ち帰った植物が大きく育つといいですね。
次回は、8月24日(土)の「こけ玉づくり」を実施します。
7月4日(木)
JICA青年研修事業で、アフリカ各国から職業指導関係者14名が来校しました。
3年生の総合実習を見学し、日本の農業高校の学習内容を理解していただきました。
6月16日に、近隣の小学生(低学年)を対象とした親子体験講座を実施しました。
第1回目である今回は夏野菜の収穫体験を行いました。
参加者の皆さんは、トマト・キュウリ・タマネギを袋いっぱいに収穫し、子供たちも大喜びでした。
次回は、7月6日にバイオテクノロジー体験を実施いたします。
6月17日(月)、体育館で本校の農業クラブ意見発表大会が行われました。1年生は各クラス、2・3年生は各コース、分野から選ばれた代表の生徒はこの日のために、たくさん練習をし、本番に臨みました。
自分がこれまで学んだことを通じて考えた課題や、その改善策、これからの目標や夢などを思いを込めて発表することができました。
上位入賞者は、7月10日に開催される県大会に出場します。
6月7、8日に、能登高校・津幡高校・翠星高校から農業クラブ役員27名が集まって、石川県学校農業クラブ連盟リーダー研修会が開催されました。
リーダー研修会の目的は、広く他校のクラブ員との交流を深め、お互いのクラブを理解するとともに、農業クラブの在り方と運営について研修し、自主性・リーダー性を高めるというものです。
1日目は有限会社かわにさんを訪問し、施設見学を行いました。その後、国立能登青少年交流の家に宿泊し、お互いの学校を紹介したり、生徒が考えたゲームを通じて交流会を行いました。
2日目は、3年後に開催される第73回 日本学校農業クラブ連盟全国大会 北陸大会に関するテーマを元にグループで話し合い、発表しました。
2日間にわたって行われた研修は、生徒にとって貴重な経験となりました。
4月21日に春季大会が金沢大学でありました。男子団体一回戦で金沢学院高校と対戦し、残念ながら敗退しました。自分たちに足りないことは何か、考えさせられました。この悔しさを忘れず、いっそう稽古に励みたいと思います。
4月17日に部活動の本登録がありました。今年は5人の新入部員を迎え、総勢11人となり、ますます活気が出てきました。
4月19日(金)、本校で石川県学校農業クラブ連盟 第一回代議員会が行われました。能登高校、津幡高校から農業クラブ員が翠星高校に集まり、各種議案が決議されました。
午後は3つのグループに分かれてワークショップを行いました。それぞれのグループに与えられたテーマについて話し合い、まとめ、発表を行いました。他校と協力して話し合うことができ、良いワークショップができたと思います。
4月10日(水)、新入生オリエンテーションが行われました。今回は農業クラブ、生徒会、部活動・研究会活動紹介、2・3年生との対面式という内容で行いました。
1年生の皆さん、興味を惹かれる活動はありましたか?ぜひとも農業クラブや生徒会で生徒代表として活躍したり、部活動・研究会活動に励んだりと充実した3年間を過ごしてほしいです。
4月8日午後1時より、本校第一体育館で入学式が挙行され、新入生160名が、高校生活をスタートさせました。式は、新入生呼名、鷲澤学校長式辞、白山市長代理副市長澤山雅則様の祝辞、生徒代表の吉田理恵さんの宣誓と続き、緊張の中にも希望に満ちた入学式となりました。