ピュアキッズスクール
2024年6月5日 09時08分5月27日(月)、2年生、5年生が、七尾警察署生活安全課の小西さんを講師にピュアキッズスクールを行いました。
2年生は、「人のものをとる」ことについて、5年生は、「人をきずつける」ことについて、県内の小学校であった事例をもとに学習しました。
☆学校教育目標☆ 自らの人生を切り拓く生きる力の育成
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5月27日(月)、2年生、5年生が、七尾警察署生活安全課の小西さんを講師にピュアキッズスクールを行いました。
2年生は、「人のものをとる」ことについて、5年生は、「人をきずつける」ことについて、県内の小学校であった事例をもとに学習しました。
5月23日(木)、日本財団HEROsが主催するトップアスリートとふれあう会が行われました。
ラグビーワールドカップ元日本代表畠山健介さん、元アーティスティックスイマー日本代表選手として多くの大会に出場し、mermaid JAPAN.としても活躍していた杉山美紗さん、現役選手としてもパリパラリンピックを目指す競泳久保大樹さん、世界選手権400m自由形等の日本代表に選ばれ、世界大会の決勝の舞台を経験す吉田冬優さんの4名が来校されました。
1~6年生全学年が、アスリート4名の方とストレッチ体操、だるまさんが転んだ、鬼ごっこ、チーム対抗の的当てなど体を動かして交流をしました。子供たちの笑顔がたくさん見られました。
5月22日(水)、3年生が総合的な学習の時間に学習しているのと白ねぎの苗植えを行いました。
のと白ねぎの苗植えの指導は、福田さんに指導していただいています。
子供たちに、見ているだけではなくて、実体験をさせていただきました。
肥料をまいたり、ねぎを植える溝を掘ったり、ねぎの苗を植えたりとたくさんの体験をさせていただきました。
次は、草むしりです。
5月17日(金)、生活科の学習で、学校の畑に1年生はさつまいも、2年生は、ミニトマト、きゅうりなどの野菜の苗を植えました。
野菜の苗植えは、黒崎さんに指導していただきました。
土づくりから、苗植えと大変お世話になっています。いつもありがとうございます。
元プロテニスプレーヤーで七尾ふるさと大使の佐藤直子さんと俳優で歌手の南野陽子さんが来校されました。
佐藤直子さんは、以前田鶴浜体育館で「親子ふれあいテニス」を開催したことがあり、ぜひ田鶴浜小学校の方に訪れ、励ましの言葉をということでいらっしゃいました。
そして、佐藤さんと交流のある南野陽子さんも一緒に来校されました。
南野さんは、現在「仮面ライダーガッチャード」のお母さん役で出演しています。
入学式後の学級活動にサプライズで登場され、お二人から子供たちや保護者の方々に温かいメッセージをいただき、入学を祝福していただきました。
また、仮面ライダーのポスターやグッズなどをお持ちになり1年生の子供たちにプレゼントして下さいました。
4月8日(月)、5年ぶりの全校児童参加による入学式を行いました。
入学式では、担任が新入生一人一人を呼名し、新入生は「はい」と立派に返事をすることができました。
そして、新入生は、式辞や告辞、PTA会長さんの祝辞などしっかりとお話を聞くことができました。
6年生の児童代表が「歓迎の言葉」を述べ、在校生みんなで歓迎の歌として「はじめの一歩」を歌いました。
子供たちの元気いっぱいの歌声が体育館に響いていました。
4月8日(月)、新1年生21名を迎え、全校児童135名で、令和6年度七尾市立田鶴浜小学校の新しい1年がスタートしました。一つずつ学年が上がり、やる気満々です。
4月5日(金)、新任式を行いました。
新しく10名の教職員が本校に勤務することになりました。
新任式では、新任の教職員が自己紹介を行い、
児童代表が歓迎の言葉を伝えてくれました。
スクールカウンセラーだより3月号を発行しました。
ご覧ください.。
word版になっていて、見づらかったことをお詫び申し上げます。
pdf版に変更しました。
カウンセラーだより 2024.3 アンケート結果1.pdf
12月7日(木)、七尾市学力向上研修会が本校で行われました。
石川県教育委員会学校指導課の方、中能登教育事務所の方、七尾市内の小中学校の先生方、県立七尾高等学校の先生方、約40名が、本校の授業(3年算数科、4年算数科、5年社会科、6年社会科)を参観に来られました。
本校では学習者主体の授業づくりに挑戦しています。
本校の学習者主体の授業は、「学び方(方法・形態・道具等)を子供たちが選択する授業」「自己決定のある授業
」としています。
授業を行うにあたって、まず、この単元を学習することで、どのようなことができるようになったり、分かるようになったらよいかを子供たちと共有します。例えば、算数では、ゴールの問題を提示します。そうすることで、子供たちは目指すゴールが分かり学習に見通しを持つことができます。授業では、本時の課題や単元の課題を解決するために子供たちが自ら学習方法を自己選択します。そして、「考動タイム」【インテイク(自ら知識を取り込む)】では、一人で考えたり、各自が移動して、ペアやグループで友達と協働しながら、自分の学びを広めたり深めたりしていきます。
参観者の方々からは、「子供たちが自分で課題を解決しようと、前向きに主体的に学習に取り組んでいる」等の感想がたくさんありました。
12月6日(水)、3年生が総合的な学習の時間に、JAグリーンわかばの里で「能登白ねぎ」の販売体験をしてきました。「能登白ねぎ」の特徴や食べ方などを書いたポップを作成し、店頭に立ちました。お店に来た方に、元気に能登白ねぎのよさをピーアールすることができました。
11月30日(木)、3年生が鹿島少年自然の家で、SDGs「食品ロス削減」について学習してきました。
ほとんどが捨てられてしまう、「おから」を使ってピザづくりを体験しながら学習しました。
この体験をきっかけに、子供たちに普段の生活の中で、食品ロスについて問題意識をもってもらいたいと思います。
11月28日(火)、6年生が「ふるさと七尾の学び」で和倉温泉お祭り会館をスタートゴールとして、
グループで七福神を巡りながら温泉街を散策してきました。
あいにくの風雨でしたが、子供たちは和倉温泉の名所やスイーツを楽しんでいました。
11月24日(金)、1~4年生、その保護者を対象に、県レクリエーション協会より前田優子さんを講師にお招きして、「健康わくわく講座」を行いました。運動不足になりがちな冬季に体育館で楽しく体を動かして遊ぶ遊びを教えていただきました。「まけたけど楽しかった」「またやってみたい」という感想がたくさんありました。子供たちは体を動かすことの楽しさを体感できました。
別紙「石川県立あすなろ中学校 体験授業・入学説明会等」の開催について.pdf