雨の日には
2024年2月8日 14時00分今日(2月8日)は雨でした。昼休み外では遊べません。
今は、体育館も使えません。
そこで、学習室等をいくつかの遊び場コーナーとして使っています。
縄跳び、跳び箱、鉄棒、マット、卓球、輪投げ等で楽しく遊んでいました。
☆学校教育目標☆ 自らの人生を切り拓く生きる力の育成
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「生き生き、はまっ子!なんでも情報局」は、子どもたちの日々の活動や心のケアに関する情報を発信しています。子どもたちの心と体を守るために、ぜひご活用ください。
また、子どもたちを守るためには、私たち大人の心と体の健康も大切です。大人向けの役立つ情報も提供していきます。
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学校、家庭、地域が一体となって、子どもたちを育んでいきましょう。
今日(2月8日)は雨でした。昼休み外では遊べません。
今は、体育館も使えません。
そこで、学習室等をいくつかの遊び場コーナーとして使っています。
縄跳び、跳び箱、鉄棒、マット、卓球、輪投げ等で楽しく遊んでいました。
小学校の体育館が使えないので、しばらくの間は田鶴浜武道館で体育の授業を行います。
今日(2月8日)、1年生が田鶴浜武道館で体育の授業を行いました。
子供たちは、鬼ごっこやドッジボールをして、
久しぶりに広い場所でおもいっきり体を動かしていました。
今日(2月7日)から、簡易給食が始まりました。
今日提供されたものは、
おにぎり(わかめご飯、うめ)、クレープ、牛乳でした。
子供たちの様子です。
6年生の仮教室には、今月の生活目標と卒業までのカウントダウンが掲示してありました。
今月の生活目標は、「自分も友だちも大切にしよう」です。
「6年生は、1~5年生も地域の人も!!」と書いてありました。
こんな時こそ、互いに支え合い、大切な人々を思いやることを大切にしてほしいと思います。
ベネッセコーポレーションから生活や学習に役立ててほしいと、
子供たち全員に文具セットをいただきました。
ありがとうございます。
5年生は、算数「割合」の単元テストに取り組んでいました。
「もとの値段の20%引きで360円でした。もとの値段よりいくら安いでしょうか。」
という問題がありました。
子供たちにとって手ごわい問題だったようです。
4年生は、面積の学習の練習問題をしていました。
算数の教科書の面積、教室の入り口の戸の面積を求めていました。
つばさ学級では、社会の食料品工業の学習をしていました。
インスタントラーメンができるまでの流れを資料集やインターネットを使って調べていました。
1年生は、休み時間なると黒板消し係がすぐに黒板を消す仕事をしていました。
令和6年能登半島地震により被災した子供たちが、学習の遅れを取り戻し、安心して次の学年へと進めるよう、学習支援サイト「学びの支援広場」を石川県教育委員会学校指導課のホームページ内に開設したとのことです。
小学生のお子さんが自宅で学習を進めることができるように、ウェブサイトが紹介されています。お子さんの興味や関心にあわせて、いろいろな学習にチャレンジできます。お子さんの学習にご活用ください。
「学びの支援広場」は、下記の URL から閲覧することができます。
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kyoiku/gakkou/gakusyu-ooen/gakusyuu-ooen.html
1年生は、国語「たぬきの糸車」を学習していました。
とてもいい姿勢、いい声で音読していました。
2年生は、国語で教科書の詩を読んで感想を伝え合っていました。
素直に自分の感じたことを友だちに伝えていました。
3年生は、社会でけいさつはどんな仕事をしているのか考えていました。
先日、学校の郵便ポストに入っていた、神奈川県警のパトロールカードを子供たちに見せました。
パトロール時刻を見て、「こんなに遅くまで仕事をしているんだ。」と驚いていました。
5年生は英語教室、6年生は音楽室の仮教室で学習をしています。
5年生は、家庭でミシンの使い方の学習をしていました。
ミシンの上糸をかけるのに苦戦していました。
6年生は、国語で説明文の学習をしていました。
プチ考動タイムで自分の考えを広めたり深めたりしていました。
12月7日(木)、七尾市学力向上研修会が本校で行われました。
石川県教育委員会学校指導課の方、中能登教育事務所の方、七尾市内の小中学校の先生方、県立七尾高等学校の先生方、約40名が、本校の授業(3年算数科、4年算数科、5年社会科、6年社会科)を参観に来られました。
本校では学習者主体の授業づくりに挑戦しています。
本校の学習者主体の授業は、「学び方(方法・形態・道具等)を子供たちが選択する授業」「自己決定のある授業
」としています。
授業を行うにあたって、まず、この単元を学習することで、どのようなことができるようになったり、分かるようになったらよいかを子供たちと共有します。例えば、算数では、ゴールの問題を提示します。そうすることで、子供たちは目指すゴールが分かり学習に見通しを持つことができます。授業では、本時の課題や単元の課題を解決するために子供たちが自ら学習方法を自己選択します。そして、「考動タイム」【インテイク(自ら知識を取り込む)】では、一人で考えたり、各自が移動して、ペアやグループで友達と協働しながら、自分の学びを広めたり深めたりしていきます。
参観者の方々からは、「子供たちが自分で課題を解決しようと、前向きに主体的に学習に取り組んでいる」等の感想がたくさんありました。
12月6日(水)、3年生が総合的な学習の時間に、JAグリーンわかばの里で「能登白ねぎ」の販売体験をしてきました。「能登白ねぎ」の特徴や食べ方などを書いたポップを作成し、店頭に立ちました。お店に来た方に、元気に能登白ねぎのよさをピーアールすることができました。
11月30日(木)、3年生が鹿島少年自然の家で、SDGs「食品ロス削減」について学習してきました。
ほとんどが捨てられてしまう、「おから」を使ってピザづくりを体験しながら学習しました。
この体験をきっかけに、子供たちに普段の生活の中で、食品ロスについて問題意識をもってもらいたいと思います。
11月28日(火)、6年生が「ふるさと七尾の学び」で和倉温泉お祭り会館をスタートゴールとして、
グループで七福神を巡りながら温泉街を散策してきました。
あいにくの風雨でしたが、子供たちは和倉温泉の名所やスイーツを楽しんでいました。
11月24日(金)、1~4年生、その保護者を対象に、県レクリエーション協会より前田優子さんを講師にお招きして、「健康わくわく講座」を行いました。運動不足になりがちな冬季に体育館で楽しく体を動かして遊ぶ遊びを教えていただきました。「まけたけど楽しかった」「またやってみたい」という感想がたくさんありました。子供たちは体を動かすことの楽しさを体感できました。
日本財団からのお知らせです。8月11日チラシ(申し込みフォームあり).pdf