給食室

7月12日(水)の給食

2023年7月12日 18時45分

今日は、チキンライスと町野産のアスパラガスをたっぷり使用したシチューの組み合わせでした。

シチューとごはんの組み合わせは初めての試みでしたが、ケチャップの酸味であっさりと食べることができました。

フルーツカクテルは、シロップ漬けのパイナップル、黄桃、みかんに国産シャインマスカット果汁を使用したゼリーを和えています。

 

・シチューオンライス

・フルーツカクテル

・牛乳

7月11日(火)の給食

2023年7月12日 18時05分

・ごはん

・親子煮

・キャベツのごま酢和え

・ひじきのり

・牛乳

7月10日(月)の給食

2023年7月11日 09時20分

夏は汗とともに鉄分が体外に流出し、鉄分不足になりがちです。

鉄分が不足すると、体に運ばれる酸素量が減ってしまい疲労感や倦怠感につながります。

水分や塩分だけでなく、鉄分も意識的に摂取するようにしましょう。

今日は、鉄分を豊富に含む切干大根とひじきを使った磯煮です。

鉄分の吸収を促すために、豚肉を使った多菜包子、豚汁を合わせています。

 

・ごはん

・多菜包子(ターサイパオズ)

・切干大根の磯煮

・豚汁

・牛乳

7月7日(金)の給食【七夕給食】

2023年7月10日 17時55分

今日、7月7日は『七夕』です。

日本の伝統行事「五節句」のうちのひとつで、「七夕(しちせき)の節句」、別名「笹の節句」ともいわれ、

短冊に願いを込めて笹に飾ると願いが叶うとされています。

七夕には「そうめん」を食べる風習があり、そのルーツは中国伝来の「索餅(さくべい)」というお菓子だといわれています。

7月7日に「そうめん」を食べると、『一年間、無病息災で過ごせる』と言い伝えられています。

 

給食でも「七夕」を楽しめるように、今日の献立には、そうめんを入れたすまし汁、星の形をしたハンバーグ、

「国産メロン果汁ゼリー」「豆乳風味のゼリー」「国産夏みかん果汁のゼリー」を三層に重ねた星形のゼリーを取り入れています。

 

・枝豆ごはん

・星のハンバーグ

・ゆでブロッコリー

・七夕汁

・七夕デザート

・牛乳

 

7月6日(木)の給食

2023年7月10日 17時30分

今日は食欲増進効果のある「キムチ」を使った献立です。

「キムチチゲ風」は、疲労回復に効果のあるビタミンB群を多く含む豚肉と、乳酸菌が豊富な発酵食品「キムチ」を一緒に食べることで、

疲労回復やスタミナアップの効果が期待できる一品です。

「キムチ」の中のニンニク成分アリシンがビタミンB1の吸収を促進してくれます。

 

・ごはん

・塩はるさめ

・キムチチゲ風

・牛乳

 

7月5日(水)の給食

2023年7月10日 15時10分

「ガパオ」とは、ハーブの一種である「ホーリーバジル」を意味するタイの言葉です。

「ガパオライス」は日本人が食べやすくアレンジした日本特有の料理名で、タイ料理の「パッガパオガイ(鶏肉のホーリーバジル炒め)」が元になっています。

タイでは、オイスターソースやナンプラー、バジルを使って味付けをしますが、給食では特別な調味料やハーブを使わずに食べやすい味つけにしています。

ピーマンの緑、パプリカの赤、黄色が鮮やかな丼になりました。

 

サラダには、「カルシウム」「食物繊維」を豊富に含む 夏野菜「オクラ」を使用しました。

オクラ独特の粘り気が苦手な子が多かったようですが、ネバネバの元となっている成分「ペクチン」は水溶性の食物繊維で、

胃の粘膜を保護したり、たんぱく質の消化を促進したりする作用があります。

冷たいものを摂取する機会の多くなるこの時期、弱りがちな胃の健康を保ち、夏バテになるのを防いでくれます。

 

・ガパオ丼

・オクラのサラダ

・コンソメスープ

・牛乳

7月4日(火)の給食

2023年7月4日 16時15分

・ごはん

・なすと厚揚げのみそ炒め

・チンゲン菜のスープ

・牛乳

7月3日(月)の給食

2023年7月4日 10時15分

 

・ごはん

・とり野菜

・かみかみサラダ

・卵焼き

・レモンゼリー

・牛乳

6月30日(金)の給食

2023年6月30日 18時00分

 

・ごはん(少なめ)

・カレーうどん

・わかめとツナのサラダ

・牛乳

6月29日(木)の給食

2023年6月29日 16時30分

 

・ごはん

・焼き餃子

・野菜の細切り炒め

・中華スープ

・牛乳