「ふるさと五千人の祭典」に参加しました!
8月15日に行われた「ふるさと五千人の祭典」に、本校の児童生徒が参加しました。
児童生徒はこれまでの練習成果を発揮し、笑顔で元気なパフォーマンスを披露しました。前期課程はダンスと太鼓、後期課程はよさこいに力いっぱい取り組み、暑さを吹き飛ばす熱気で会場を盛り上げました。
また、子ども縁日でかき氷を食べたり、輪投げやボールすくいで遊んだほか、カラオケ大会に参加し熱唱する児童生徒もいて、地域のお祭りをとても楽しんでいました。
【保護者の皆様へ】
お子様のことで、ご心配なことがあれば、遠慮なく学校までご相談ください。お子様の成長を願い、共に考えていきたいと思っております。
8月15日に行われた「ふるさと五千人の祭典」に、本校の児童生徒が参加しました。
児童生徒はこれまでの練習成果を発揮し、笑顔で元気なパフォーマンスを披露しました。前期課程はダンスと太鼓、後期課程はよさこいに力いっぱい取り組み、暑さを吹き飛ばす熱気で会場を盛り上げました。
また、子ども縁日でかき氷を食べたり、輪投げやボールすくいで遊んだほか、カラオケ大会に参加し熱唱する児童生徒もいて、地域のお祭りをとても楽しんでいました。
今日8月6日は全校登校日でした。児童生徒たちは暑さに負けることなく、元気に登校しました。
各学級で課題の進捗状況を確認した後、前期課程と後期課程に分かれ、それぞれの発達段階に応じた平和教育を実施しました。前期課程では、命の大切さや思いやりについて考える学習を行い、後期課程では、平和に関する資料をもとに「自分にとっての平和とは何か」について改めて考える学習を行いました。
その後は、「ふるさと五千人の祭典」に向けたダンス練習を行いました。振り付けや隊形を確認しながら、本番に向けて一生懸命練習に取り組んでいます。当日は、練習の成果を十分に発揮し、笑顔で発表してくれることを楽しみにしています。
7月17日(金)、1学期の終業式が行われました。
式の前には、先生方から夏休み中「“いかのおすし”を忘れずに、ケガや事故に気をつけること」、「時間と人を大切にすること」、 「規則正しい生活リズムと健康を意識すること」についてお話がありました。
式は、生徒によるピアノ伴奏による元気な校歌斉唱でスタートしました。
続く校長先生のお話では、1学期の子どもたちの成長を讃えるとともに、「夏休みは自分をさらに成長させるチャンスです。いろいろなことにチャレンジし、まわりの人への感謝を忘れず、健康と安全に気をつけて楽しい夏休みを過ごしてください」との温かいメッセージが送られました。
保護者の皆様、地域の皆様、1学期の間、温かいご支援をいただき本当にありがとうございました。
安全で、思い出いっぱいの素敵な夏休みをお過ごしください。2学期に元気な姿で会えるのを楽しみにしています!
7月16日(木)5・6時間目に、全校児童生徒による球技大会が開催されました。今回の種目は、2~6年生がドッヂボール、7~9年生がバドミントンでした。この日に向けて、生徒会を中心に計画を立て、体育の授業や休み時間を使って練習に取り組んできました。
球技大会を通して、スポーツの楽しさや、チームで協力することの大切さを感じながら、全校の絆をさらに深めることができました。
7月16日(木)全校児童生徒を対象に、「ちょんがり」の練習が行われました。地元婦人会の方々を講師にお招きし、8月の「ふるさと五千人の祭典」に向けて、踊りを教えていただきました。
最初は、講師の方々の動きを真似しながら踊っていましたが、練習を重ねていくうちに、自然と体が動くようになるまで上達していました。子どもたちは楽しみながらコツをつかみ、次第に自信をもって堂々と踊っている様子でした。
今回の活動を通して、地域の文化を学び、団結力を高める良い機会となったのではないでしょうか。本番では、地域の一員として素敵な踊りを見せてくれることを願っています。婦人会の皆様、ご指導ありがとうございました。