図書館リフォーム中
2015年10月15日 08時52分図書館改築工事が順調に進んでいます。
老朽化が顕著であった図書館を快適なものにリフォーム中です。
グラウンドから入れるトイレも作り、より明るくなる予定です。11月下旬完成予定です。
図書館のリフォームが完成すると、今度は武道場のリフォームに入ります。
図書館改築工事が順調に進んでいます。
老朽化が顕著であった図書館を快適なものにリフォーム中です。
グラウンドから入れるトイレも作り、より明るくなる予定です。11月下旬完成予定です。
図書館のリフォームが完成すると、今度は武道場のリフォームに入ります。
中間試験2日目です。
外は気持ちよい秋晴れです。
生徒達は本分である学業に打ち込んでいます。
いつもと違って静かな教室棟です。 吹き抜ける風が爽やかです。
教室の前には本日の時間割と試験に関する禁止事項が書かれています。津高の木々にも鮮やかな色がつき始めました。
廊下には先日の1年生の職場体験のまとめ、階段には校長の力作(?)である英単語票が貼ってあります。今月は車シリーズです。
おわび: 巡洋艦 は舟編でした。金編を使ってしまいました。 さっそく直しました。ご指摘ありがとうございました。漢字の間違いは恥ずかしいですね。
本日から16日(金)まで中間試験です。
生徒の皆さんはしっかりと勉強して、日頃の学習の成果を発揮してください。
マリン実習4日目に水中写真を3枚追加しました。
つよい津幡8号ができました。
マリン実習、修学旅行等、9月の行事、大会結果が載っています。
津幡高校通信8号.pdf
5限目に人権教育講話が行われました。
DVホットラインのと事務局長 弘崎弘美氏 をお招きし、
「あなたの気づき ~よりよい関係をつくるには~ 」を演題にご講話いただきました。
アニメによる事例の紹介やパワーポイントによる説明など、とても丁寧でわかりやすかったです。
那覇のホテルを8時15分出発。沖縄に来て初めてバスガイドさんがつきました。観光らしいものは守礼の門だけです。 朝からテンションをあげてスポ科に対抗しようとするガイドさんの説明を聞きながら、30分ほどで守礼の門に到着です。
20数年前に来た時にはこの門はありましたが、後は廃墟であったような気がします。今は金沢城のように、城跡にお城を再建し、観光客を呼び込む目玉の一つになっているようです。
ガイドさんの説明を聞いて立っている場所の地下に、旧日本軍の本部地下壕がほられていたようです。遺跡の近くには本部を作らないという米軍との約束を破り、遺跡のそばに本部を作ったため、米軍から遺跡も攻撃を受け、首里城はかなり破壊されたとガイドさんは説明してくれました。
赤い瓦が沖縄建築の特色になっていますが、かつては茅葺だったそうですが、外国との交易が始まり朝鮮瓦が入ってきましたが、高価で買えなかった沖縄の人たちが赤土で瓦を作り、雨漏り用に漆喰で間を塗り今のような形になっていったということでした。
天気は曇り、昨日より気温は低いようです。
21H
22H
いよいよ沖縄とお別れするときが来ました。那覇空港に到着です。
あれだけたくさんの土産を買ったはずなのに、花の蜜に吸い寄せられるミツバチのように、土産屋さんに生徒は引き付けられます。紅イモタルトが人気です。
セキュリティーを通るのも初日とは違い、堂々としています。赤ランプがついてもビビりません。
お土産とお弁当を手荷物にして、いよいよ沖縄の花たちに見送られ機上の人となります。
笑顔で沖縄を去る人、名残を惜しみながら去る人、様々です。
それぞれに思い出を胸に、石川に戻ります。
飛行機の離陸の際の加速にも慣れ、一抹の寂しさを胸に石川にもどります。今日はゆっくり休み、明日からまた部活動に頑張ってください。月曜日は代休になります。
朝は黒い雲が空を覆い、スコールもあり、天気が心配されましたが、実習に入るころには雲はなくなり、日が差し込みました。さらに今日は北からの風で波が消され、ダイビングには最高の日となりました。 ダイビング最終日にもってこいの日になったことに感謝です。
波がなく、本当に穏やかで透き通った海が生徒を迎えてくれました。 早速準備です。
穏やかな海にボンベを背負って入っていきます。足元にはかわいい魚がいっぱいいます。
潜る前に準備があります。昨日の復習をしてからです。
潜ると水面に泡がでてきます。 水の透明感が伝わるでしょうか。
白く塗りすぎ、と言っているのですが、、、、 海から上がると体が重いようです。
やさしいインストラクターにしっかりと指導されてめきめき上達をしています。
陸に上がったら、楽しみにしていたお弁当です。 電線にとまった雀のごとく並んで海を見ながら食事です。
中には先生を見ながら食事をしたり、一人で海に向かって語りかけている生徒もいます。
でも大半の生徒は、食事の時間も惜しんで海に飛び込んだり、貝やサンゴの破片を集めています。
いよいよ最後のレッスンスタートです。海には誰もいないように見えますが、みんな潜っています。5メートルほど潜り、30分ほど浮いてきませんでした。
海から上がると最後のインストラクターの講習があります。
すべてが終わり、今何を思っているのでしょうか。
いよいよ実習の最後の時を迎えます。整列して挨拶、認定書の授与になります。
普通の高校生が体験できない貴重な実習であり、これからチャンスがあればもっとダイビングに挑戦していきたいと、生徒代表がお世話をしてくださったインストラクターの方々にお礼の言葉を述べます。
全員で記念写真です。
3日間の実習を終え、那覇に移動です。
国際通りで2時間の自由時間があり、お土産を抱えて生徒が時間に間に合うように次々にホテルに帰ってきます。
明日はいよいよ最終日です。
北海道4日目
最終日です。
もう終わりかあ。帰りたくない? 帰りたい?
最後の朝食
それぞれの研修、写真は農業研究機構
昼食は石狩鍋
千歳道産市場で最後のお土産を買って
新千歳空港からの出発便がちょ
今から帰ります。
津幡高校に帰ってきました。みんな元気な様子です。
昼食をとった後はしばらく休憩してから、午後の実習に再び入ります。
昼食が終わると、女子は浜辺でサンゴや貝殻取りに夢中です。
珍しいものがたくさん見つかります。
砂浜に見える大きな粒はすべてサンゴの破片です。
どういうわけか男子は疲れて眠る人が多いようです。
日陰を見つけ、うつらうつらする男子、テトラポットの上で甲羅干しをする男子、それに対比し、女子はじっとしていません。
すぐに実習の準備に入り、真っ先に海に入っていきます。
ゴリラが空手をしているような岩、ゴリラチョップという岩が目印です。午後からも海がきれい!
ゴリラの空手チョップ、そう思えばそう見えてきませんか。
午後からもインストラクターを先頭にどんどん実習に出て行きます。
午前と海の色が変わっています。
干潮で2メートルぐらい水位が下がっています。
元気よく 沖へ 沖へと出て行きます。
実習が終わるとボンベをおろし、太陽にあたって水着を乾かします。
夜はインストラクターの人たちと1時間のミーティングをし、明日の最後の実習に備えます。
明日の天気は午前中は雨がぱらつきそうです。
海の中は雨は関係ありません。今日はたくさんの熱帯魚にあえたそうです。
明日も会えるといいですね。