6年生の様子
2026年3月12日 07時24分3月11日(水)、6年教室前には、卒業製作の作品や書写の時間に色紙に書いた1文字の作品が飾られています。5限目は、算数のしあげのテストをがんばっていました。毎朝、卒業式の歌の練習もしています。少しずつ卒業が近づいています。
〒927-0302 石川県鳳珠郡能登町字鵜川25‐28 Tel.0768-67-1122 Fax.0768-67-8034 E.mail es-ukawa-daihyo@noto.ed.jp
☆4月24日(金)は授業参観、PTA総会、学級懇談会があります。
3月11日(水)、6年教室前には、卒業製作の作品や書写の時間に色紙に書いた1文字の作品が飾られています。5限目は、算数のしあげのテストをがんばっていました。毎朝、卒業式の歌の練習もしています。少しずつ卒業が近づいています。
3月9日(月)のお昼は、今年度最後のうかわっこ委員会企画の「うかわっこふれあいタイム」がありました。縦割り遊びの内容は「戦闘中」です。縦割り2チームに分かれて、しめ玉をもち、敵に向かって投げます。しめ玉が当たったら、壁に座ります。3分たって、残っている人が多いチームの勝ちです。跳び箱やマットの障害物もあり、とても盛り上がりました。終わりの感想では、みんなと遊べて嬉しかった、楽しかったと話していました。
3月6日(金)、いよいよ体育館での卒業式の練習が始まりました。2限目は卒業生が、4限目は在校生が練習をしました。在校生の練習では、先生から「卒業式の間、5つの文字の言葉を思っていてほしい。5つの言葉とは何でしょう?」の質問に、「ありがとう、おめでとう、元気でね、がんばって…」とたくさんの卒業生を思う言葉が出てきました。来週からは、本格的に練習が始まります。
能登町恋路出身の彫刻家である坂坦道さんの作品(修復後の樹脂製の作品)が、玄関前廊下に展示してあります。題名は「サンドイッチマン」です。来校の際には、ぜひご覧ください。
2月26日(木)5限目に、1~5年生が卒業式での呼びかけ「お別れの言葉」の内容について話し合いました。9人の6年生のうち、まずはメッセージを伝えたい6年生を選び、6年生一人につき3人位でグループになり、伝えたい内容を決めました。4・5年生がリーダーになり、一生懸命内容を考えていました。もう、学校は卒業式に向けて動き出しています。
2月25日(水)の3限目は、鵜川保育所の年長組さんが鵜川小学校に体験入学に来てくれました。1年生が司会進行をし、挨拶から学校の紹介、年間の行事等、学校生活が少しでも楽しく思ってもらえるように工夫をして伝えていました。今日の様子を見ていると、4月からは優しい2年生になれると思いました。年長組の皆さん、4月に鵜川小学校に来てくれることをみんなで待っています。
2月20日(金)の午後は、卒業を祝う会がありました。1年生から5年生は大好きな6年生に感謝の気持ちを伝えようと、全力で発表をがんばりました。6年生は6年間の思い出を劇にして発表しました。発表の内容はもちろん、招待状、チャンピオンベルト、全校合唱、見送りのアーチと心のこもった温かい雰囲気が会場を包んでいました。参観に来ていただいた保護者の皆様におかれましては、子どもたちの輝く姿を見ていただきました。本当にありがとうございました。
2月19日(木)の6限目は、3~5年生で体育館の飾り付けをしました。音符の飾りも久しぶりに復活し、会場がとても賑やかになりました。明日の「卒業を祝う会」が楽しみです。
2月17日(火)は、卒業を祝う会の全校合唱「世界に一つだけの花」の練習をしました。また、6年教室には、3・4年生からの卒業を祝う会の招待状が飾られていました。どの学年も20日の本番に向け、練習をがんばっています。
2月6日(金)の午後は、里海研究所の職員の方をお招きして、ふりかけ作りに挑戦しました。わかめやあおさの海草やえびや昆布等、自分の好みに合わせたオリジナルふりかけができあがりました。最後はご飯にかけて試食しました。
里海研究所の方々、ふりかけの材料の準備をはじめ、作り方を教えていただきありがとうございました。