端末を使って放送委員会がテレビ局を開設しました。
放送委員会の端末には「放送委員会」のclassroomが設定され、Meet機能を活用して、今日は職員室へ突撃訪問です。
その様子は、児童玄関ロビーに設置された大型テレビで放映されます。
今日の視聴者は低学年が中心でした。



はじめての企画だったので、うまくいかない部分もありましたが、何事も「TRY&ERROR」です。この企画を考え実現させたことに大きな価値があるのです。
さて、今度はどんな内容を、宇出津っ子テレビ局のみなさんは放送してくれるのでしょうか。
道徳の学習で〈生きているということは〉についてみんなで考えました。
児童のふりかえりを紹介します。
・生きているからこそ楽しいこと、おこりたいこと、悲しいこと、うれしいこと、ほかにもたくさんのことを感じられてその「あたりまえ」をこれからも大事にしていきたいなと思いました。 ・今日の学習で、生きていることはすごいことだと思いました。生きていないということは何も思わないということだからです。生きているありがたみや生まれたことに感謝して過ごしていきたいと思いました。 ・生きているということはあたりまえじゃなくてすごく幸せなことで、毎日自由に幸せに生きていることはとても価値のあるものなんだなと思いました。 |
算数の学習で「おおきいかず」の学習をしている1年生。
ブロックやさくらんぼ、位のへやを使いながら、100までの数について勉強しています。
今回は、これまでに学習してきた技を使って、クイズを作りました。
数の表し方を、楽しく学ぶことができました。




ただいま、給食を終えた13時08分!
写真は、モノクロの写真ではありません。
天からの手紙。大粒の雪が舞い降りています。
少しずつ見え始めていたグランド。あっという間に白銀の世界に!
173名の宇出津っ子はコロナ感染症対策をしっかり行いながら、今日も一生懸命勉学に励んでいます。
何よりも、保護者の皆様方のご協力のおかげです。感謝。

前にもお伝えした、段ボールでの家づくり。
グループで協力して、色をぬったり、段ボールを組み立てたりして、どんどん家が出来上がっていきます。
窓、ドアまでもが細かく再現されています。

そして、これは、ヘリポート?

4年生の創造する家は、とても魅力的。
みんなで協力して頑張っているからこそ、良い作品ができあがっていきましたね。
