「PTA安全あいさつ運動」
2020年10月1日 14時30分本日(10月1日)より、「PTA安全あいさつ運動」がスタートしました。保護者の皆様には、朝早くから、子供達の安全見守り・あいさつの啓発をしていただき、ありがとうございます。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
【崎山口交差点での様子】
【令和8年度のチーム宇出津の合言葉】
本気で根気強く元気にベストをつくす宇出津っ子
【最新のお知らせ】
令和7年度親子のホッとネット大作戦Next.pdf
〇令和8年度の日課表について R8年度日課.pdf
〇パープルサポートいしかわのご紹介
性暴力被害にあわれた方を支援するための相談窓口です
〇R7学校評価
学校評価表 アンケート結果
〇お子様と一緒に考えてみませんか?
人権集会2025
本日(10月1日)より、「PTA安全あいさつ運動」がスタートしました。保護者の皆様には、朝早くから、子供達の安全見守り・あいさつの啓発をしていただき、ありがとうございます。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
【崎山口交差点での様子】
9月29日(火)に3年生は、能登海洋深層水施設あくあす能登と真脇遺跡縄文館へ行き、見学をしました。総合的な学習の時間で、子ども達が住む「能登町」には、たくさんの宝があることを知り、11月の総合的な学習の時間発表会に向けて学びを進めています。
子ども達は見学を通して、「塩は、こうやってできるんだ。」「飲める水にするためには、こんな機械を使うのか。」「海洋深層水は、いろいろな所で使われているんだな。」(あくあす能登)
「4000年前のイルカの骨が残っているなんてすごい。」「いろんな形の土器がある。」「土器はごつごつしていた。」(真脇遺跡縄文館)などと感じ、初めて知ったことがたくさんの実りある見学になったようです。また、「見る」「触る」「味を感じる」といった実体験を通して、能登町の「宝」のすばらしさを感じることができました。
あくあす能登のみなさん、真脇遺跡縄文館のみなさん、お忙しい中、能登の魅力を子ども達に伝えていただき、ありがとうございました。
海洋深層水から作った塩を試食! 水を試飲! 縄文時代の狩りや調理の道具 についてのお話
9月28日(月)に第2回Sea級グルメスタジアムが行われ,6年生が参加しました。
今回は以前試食した「いかいもせんべい」の商品名とパッケージの発表の日となりました。子供たちはグループで考えたことを高校生に一生懸命にプレゼンしていました。
結果は2つのグループの商品名を合わせて「里山里海のいかいもせんべい~イカ食べてイカなイカ」に決定しました。子供たちが考えた商品名とパッケージは6月にオープンしたイカの駅つくモールで販売されますので,ぜひ楽しみにしていてください。
今年度初めてのクラブ活動(4年生~6年生が参加)がありました。どの児童も笑顔で楽しんだり、集中して取り組んだりする姿が見られました。「次のクラブはいつかなあ?」「6年生と一緒にできてよかったなあ。」とクラブが終わった後にも楽しい時間を過ごせた充実感や、異学年と関わることのできた満足感を感じている様子でした。
【アートクラブの様子】
【折り紙クラブの様子】
9月24日(木)2年生は、スクールバスに乗って、のと海洋ふれあいセンターへ行き、海の生き物について学習してきました。
休み時間には、いつも外へ出て虫や草花を見つけては、嬉しそうに話をする2年生ですから、この日の朝は大興奮!
マリンブーツとジャケットをお借りして準備万端!
ヤドカリ、貝、小さなカニやクラゲなどさまざまな生きものに触れ、楽しそうな様子でした。
見つけた生き物を、のと海洋ふれあいセンターの方に「なんていう名前ですか??」と活発に質問する姿も見られました。
31人にとって、思い出にのこる時間になりました。