今日の給食
2018年1月9日 12時39分ごはん、チャプチェ、ワンタンスープ、フルーツ、牛乳
今日から3学期が始まります。
年末年始で乱れていた食生活をもとに戻しましょう。
そして、早寝早起きで、朝ごはんをしっかり食べて登校しましょう。
ごはん、チャプチェ、ワンタンスープ、フルーツ、牛乳
今日から3学期が始まります。
年末年始で乱れていた食生活をもとに戻しましょう。
そして、早寝早起きで、朝ごはんをしっかり食べて登校しましょう。
カレーライス、うめおかか和え、クリスマスデザート、福神漬け、牛乳
今日で2学期の給食は最後です。
冬休みは、年越しそばやおせちなど、日本の伝統料理に触れる機会が多いです。
お手伝い等を通して、改めて伝統料理のよさを見直してみましょう。
米粉パン、かきたまうどん、かぼちゃサラダ、フルーツ、牛乳
明日は冬至です。
1年のうちで、日の出から日没までの時間が最も短い日です。
冬至の日にカボチャを食べ、ゆず湯に入ると、カゼをひかないといわれています。
ごはん、白身魚のフライ、切り干しのぴりから炒め、サンラータン、牛乳
タルタルソースは、みじん切りにした野菜とマヨネーズで作る、フランス生まれのソースです。
「フランス料理はソースで食べる」といわれるほど、フランス料理はソースをよく使います。
デミグラスソースやベシャメルソースなど、たくさんの種類のソースがあります。
ごはん、八宝菜、小魚揚げ煮、フルーツ、牛乳
りんごを切ったとき、蜜がはいっていることがあります。
蜜の正体は、ソルビトールという物質です。
葉っぱの光合成で作られたものが、実に運ばれ、りんご本来の甘さである糖分に変わります。
りんごが完熟すると、糖分にはならずに蜜としてたまっていきます。
りんごの種類によっては、蜜の入らないものもあります。
牛丼、柿なます、わかめスープ、牛乳
大根は、日本で最も多く栽培されている野菜です。
デンプンを分解する酵素であるジアスターゼが含まれています。
消化を助けて、胃にやさしい野菜です。
ごはん、ハンバーグ、ひじきのサラダ、キムチスープ、牛乳
ねぎは大きく分けて、白い部分を食べる「白ねぎ」と根元まで青い「青ねぎ」に分かれます。
どちらも食べるのは葉っぱの部分ですが、白ねぎは、育てるときに深いところまで土を寄せ、日に当たらないようにして、白い部分を多くしています。
豆パン、ちゃんぽん、かみかみサラダ、牛乳
ちゃんぽんは、長崎の名物料理です。
いろいろなものを混ぜることを「ちゃんぽんする」といいます。
明治時代に、中国の留学生に、いろいろな食材を使った麺を食べさせてあげるために作られた料理だと言われています。
ごはん、いわしの生姜煮、ホロホロ和え、とん汁、ミニたいやき、牛乳
たいやきは、明治時代から作られている和菓子です。
大判焼きを、日本人が「おめでたい」につながるとして好んでいる、鯛の形で焼いてみたのがはじまりといわれています。
ごはん、豆腐のカレー煮、五目なます、フルーツ、牛乳
ことわざに「羮(あつもの)に懲りて膾(なます)をふく」というものがあります。
羮(あつもの)は、熱い料理のことです。
熱い料理で舌をやけどした人が、膾(なます)のような冷たい料理も息を吹いて冷ますということから、度を超して用心深くなることのたとえです。