運動場、除草・石拾い作業
2015年9月10日 13時01分 8月22日には、PTA親子奉仕作業で運動場の除草作業をしていただきましたが、9月10日、全校児童も運動場の除草・石拾い作業をしました。
不安定な天候でしたが、雨の合間を縫って作業を行い、運動会の練習や本番を安全に行うことができるようにしました。
練習の方も、7日から特別時間割が始まり、運動会に向けて校内も盛り上がってきました。
19日には、たくさんの家族や地域の皆様の応援をお願いいたします。
8月22日には、PTA親子奉仕作業で運動場の除草作業をしていただきましたが、9月10日、全校児童も運動場の除草・石拾い作業をしました。
不安定な天候でしたが、雨の合間を縫って作業を行い、運動会の練習や本番を安全に行うことができるようにしました。
練習の方も、7日から特別時間割が始まり、運動会に向けて校内も盛り上がってきました。
19日には、たくさんの家族や地域の皆様の応援をお願いいたします。
9月3日・4日、白山ろく少年自然の家で、5年生が宿泊体験学習を行いました。
天候が心配されましたが、全ての活動を行うことができました。
「みんなで協力して活動する」、「時間を守る」、「人の話を聞く」、「自然に親しむ」の4つのめをてをもって、活動しました。
三方岩岳登山
いわなつかみ・川遊び
9月1日、2学期がスタートしました。
始業式では、校長先生から2学期に行われる多くの行事を通して、心も体も頭も鍛えてほしい。そのために大事なことがあるという話がありました。
それは、「みんなが、みんなで、みんなの」です。「みんなが」一人一人力を出し切る。「みんなで」力を合わせる。その結果、「みんなの」新たな力が培われていくということです。
8月22日(土)、PTA親子奉仕作業をしていただきました。
約120名の方に集まっていただき、運動会に向けてグラウンドの除草や校舎周辺の草刈をしていただきました。直前までの雨で、斜面の草刈は実施できませんでしたが、かなりの範囲にわたって大きく伸びていたグラウンドの草が、ずいぶん少なくなりました。。
天候がはっきりしない中、作業をしていただいた皆様、本当にありがとうございました。
8月2日、津幡町子ども会相撲大会が行われました。
7月17日、72日間の1学期をしめくくる終業式を行いました。
45日間の夏休みに向け、校長先生から必ず守ることについて話がありました。
1つ目は、命を大切にすることです。2つ目は、72日間でつくった生活リズムをくずさないことです。
ちょっとした心のゆるみ、まあいいやの気持ちが、大きな失敗や事故につながることがあります。7月の全校集会で話したほんの少しの気持ち「寸心」を大切にし、良いことと良くないことを考え判断して、有意義な夏休みにしてほしいものです。
7月10日、県民一斉防災訓練(シェイクアウトいしかわ)に合わせて、地震対応避難訓練を実施しました。
地震が起きた場合の対応の仕方を各学級で指導をした後、地震が発生したという想定で運動場に一次避難、運動場裏の山に、がけ崩れの恐れがあるということで児童玄関前に二次避難をしました。
昨年度の同様の訓練と比べると、避難に要した時間の短縮が見られました。
7月1日、全校集会を行いました。
今月は校長先生から「寸心」という言葉について話がありました。
「寸心」とは、世界的な哲学者、西田幾多郎先生が残した言葉で、「ほんの少しの気持ち」という意味です。
「ほんの少しの気持ち」で、人は良くも悪くもなる。人には良い心ばかりでなく、いやだな、面倒くさいななどの良くない心もあり、いろいろな場面でその心が働く。良くない心に負けずに、良くなりたいと目標をもって頑張ってほしいということでした。
西田先生ゆかりの地 かほく市立宇ノ気小学校 校舎壁面の「寸心」
6月25日、日ごろからお世話になっている防犯ボランティアや図書ボランティアの方をお招きし、ありがとう集会を行いました。
各学年の子どもたちは、合唱やリコーダー演奏、ことばや群読で感謝の気持ちを表しました。
子どもたちは、防犯や図書ボランティアの方以外にも、多くの方のお世話になっています。
感謝の気持ちをもち、その気持ちを挨拶や言葉で表すことのできる人に成長してほしいと願っています。
ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
1年生から花のプレゼント
大浦様よりお言葉をいただきました
体力・運動能力、運動習慣等調査を実施しています。
6月23日は、4~6年生がソフトボール投げ、上体起こし、長座体前屈、反復横跳びを行いました。
昨年度まで本校には、柔軟性や投力に課題が見られました。そこで体育だよりや校内掲示などを活用し、運動のこつを紹介してきました。今年度の結果はどうでしょうか。