令和7年度関東同窓会
2025年10月17日 09時36分10月12日(日)、穴水高校同窓会関東支部第18回総会・懇親会がホテルルポール麹町で行われました。本部同窓会から同窓生5名と本校から職員2名が参加しました。
支部長の新谷二朗氏の挨拶の後、幽経一郎同窓会会長と島崎康一校長が挨拶を述べました。
その後の懇親会では、宮本浩司同窓会副会長が乾杯の音頭をとり、久しぶりに出会った同窓生の方々と旧交を温めました。
穴水高校を巣立った卒業生は七千五百余名を数え、地元穴水町はもとより全国各地で活躍しています。
穴水高校が能登の伝統校として地歩を固め、地域社会との結びつきを一層深めながら心豊かな学び舎であり続けることを期待します。時には古里を、友を、母校を想い、ある時は人生に勇気を与え、心に安らぎを覚えることができれば幸いです。(「あさみどり」穴水高等学校六十年史より)
10月12日(日)、穴水高校同窓会関東支部第18回総会・懇親会がホテルルポール麹町で行われました。本部同窓会から同窓生5名と本校から職員2名が参加しました。
支部長の新谷二朗氏の挨拶の後、幽経一郎同窓会会長と島崎康一校長が挨拶を述べました。
その後の懇親会では、宮本浩司同窓会副会長が乾杯の音頭をとり、久しぶりに出会った同窓生の方々と旧交を温めました。
同窓会自転車貸与事業は平成19年度から同窓会関東支部の金谷賢一さんの発案と基金で始まったもので、穴水駅から本校までの通学用として、のと鉄道やバスを利用する生徒を対象に無償で自転車を貸与し、生徒の通学の利便を図ることを目的として毎年実施されています。
令和元年度自転車貸与式の様子