しいたけ栽培
2015年5月18日 09時35分 本日、1年生の技術・総合の時間に、「のとてまり」の菌を桑の木に埋め込む作業を実施しました。
作業に先立って、奥能登農林総合事務所の方々に、しいたけなどの菌類の役割やのとてまりの魅力についてお話をいただきました。
生徒には、ひとり1本、桑の木が手渡されました。 電動ドリルを使って菌を埋め込む穴をあける作業では、電動ドリルを始めて使う生徒もおり、初めは恐る恐る持っていましたが、後半には慣れてきてスムーズにできていました。
秋には、りっぱな「のとてまり」が収穫できることでしょう。 楽しみですね。