令和3年度いしかわ道徳教育推進事業 学校研究リーフレット
2021年11月11日 10時28分令和3年度いしかわ道徳教育推進事業の研究指定を受け、本校の道徳教育の本校の取組について、リーフレットにまとめました。
本校は、①授業づくり ②学校生活における道徳教育の充実 ③家庭と地域社会との連携 の3つの柱を立て、研究を進めています。
自ら学び,共に学び,豊かに学ぶ,自律型学習者の育成を目指して
~「生徒指導の実践上の4つの視点」を生かした授業づくり~
令和3年度いしかわ道徳教育推進事業の研究指定を受け、本校の道徳教育の本校の取組について、リーフレットにまとめました。
本校は、①授業づくり ②学校生活における道徳教育の充実 ③家庭と地域社会との連携 の3つの柱を立て、研究を進めています。
模擬授業を定期的に実施し、授業のねらいの達成と研究の視点の取組が効果的であったのかどうかを共通の目線で確認するために評価の見取りを合わせ、校内研修の充実を図っている。
いしかわ道徳教育推進事業の研究を進めるにあたっての方向性について、共通理解を図った。
授業改善のための「10のアクション」を授業の中でどう位置付けて、主体的、対話的で、深い学びと導くか。その共通イメージを持つために、生徒の「学び」をつなぐ「授業デザイン」(10のアクション)を策定した。
学習指導要領全面実施に向けて、授業を進める上で何が求められるのかを各教科部会で学習会を積み重ね、求められる授業改善について、学校全体の共通理解・共通行動として、「穴水中 授業改善のための10のアクション」を策定した。(R3年1月)