バス遠足(1年生)
9月30日(金)1年生は学年の絆を深めることを目標に、加賀方面にバス遠足を行いました。
九谷焼絵付け体験では、一人ひとりが思い思いの絵を描き完成させました。
焼きあがった自分だけの絵皿が届く日が楽しみです。
手取フィッシュランドでは、昼食をとりました。
休憩時間には、班ごとにアトラクションで楽しみました。
1年生全員が目標を達成することができた1日でした。
※バス遠足の様子をまとめたものです。職員室横に掲示してあります。
◆安全安心対策広報モデル校委嘱状交付
令和7年2月3日(月)
生徒会執行部6名の生徒が輪島警察署安全安心対策広報官に,本校が輪島警察署安全安心対策広報モデル校に輪島警察署より委嘱されました。
委嘱式は同日に本校校長室で行われ,輪島警察署の遠藤署長より委嘱状をいただきました。
近年増加傾向にある特殊詐欺(SNS型投資・ロマンス詐欺)の被害者の約半数が40~50代であることから,同年齢を保護者にもつ中学生が,あらゆる活動を通じて「保護者への被害防止」の呼びかけや,穴水町民への幅広い広報啓発活動を行っていく予定です。
◆県内初 交通安全啓発サポート校宣言及び委嘱状交付
11月18日(木)輪島警察署穴水庁舎にて、生徒会執行部6人が輪島警察署長を前にサポート校としての本校生徒会の宣言文を読み上げ、署長から交通安全啓発サポート校として委嘱状を頂きました。
3年前から、生徒のために本校周辺の交通安全対策として、横断歩道や緑色歩道、信号機の設置など交通安全への環境整備をしていただきました。その整備を受けて、私たち生徒自身が交通安全にしっかり向き合う番であると考え、後期生徒総会総会で「交通安全サポート校宣言」が決議されました。今後、輪島警察署穴水庁舎に協力し、交通安全啓発活動に積極的に取り組んでいきます。
9月30日(金)1年生は学年の絆を深めることを目標に、加賀方面にバス遠足を行いました。
九谷焼絵付け体験では、一人ひとりが思い思いの絵を描き完成させました。
焼きあがった自分だけの絵皿が届く日が楽しみです。
手取フィッシュランドでは、昼食をとりました。
休憩時間には、班ごとにアトラクションで楽しみました。
1年生全員が目標を達成することができた1日でした。
※バス遠足の様子をまとめたものです。職員室横に掲示してあります。
9月30日(金),2年生は来年度に予定されている修学旅行の練習を兼ねて金沢市街で自主プランを行いました。
3〜4人の班ごとに総合の時間に立てた計画をもとに,近江町市場,尾山神社,21世紀美術館,東茶屋街,兼六園などを巡りました。
どの班も時間に遅れることなく集合場所に集まれたことは大変立派でした。
来年の修学旅行に向けて良い経験になった1日でした。
また、この日最後の活動は観光物産館での「起き上がり小法師」作りでした。
かわいい作品がたくさん出来上がりました。
※バス遠足の様子をまとめた掲示物です。職員室横に掲示してあります。
修学旅行3日目は、京都班別自主プランでした。
各班で計画したコースを、タクシーの運転手さんに案内してもらいながら見学しました。
18:30 お家の方が待つ学校に到着しました。
全員元気に帰って来ることが出来ました。
生徒はたくさんのお土産とお土産話を持って帰路につきました。
修学旅行の2日目最初の見学地は、日本一の超高層ビルあべのハルカスです。普段は見ることのないバックヤードを見学しました。そのあと地上300mの展望台に上がり、大阪の景色を楽しみました。
そのあとはUSJで楽しい時間を過ごしました。
東大寺から春日大社まで、ガイドさんにいろいろな説明をしてもらいながら歩きました。鹿が多い!
最初の見学地は平等院鳳凰堂です。出発の時はやや肌寒かったのですが、だんだん暑くなってきました。
9月27日(火)生活体育委員会の2年生6人が、どんたく穴水店で交通安全を呼びかけました。「交通安全をお願いします」と買い物客に声をかけ、啓発グッズを配りました。
9月21日(水)3年生が能登ワインで、ぶどうの収穫を行いました。
このぶどうは、5年後の成人式で町からプレゼントされるワイン作りに使われます。
3年生は、5年後の自分を想像しながら楽しそうに収穫していました。
お世話をしていただきた能登ワインの皆様、穴水町教育委員会の皆様、ありがとうございました。
9月16日(金)に交通安全教室が行われました。
スタントマンが再現する実際の事故が起こるシーンはとても迫力があり、本当にけがをしたのではないかと心配になるほどでした。
説明の中で、自転車に乗っている人は「被害者にも加害者にもなることがある」というお話を聞いて、みんな真剣に見ていました。
交通安全教室の振り返りの感想には、全校生徒の交通安全に対する意識の高まりが書かれていました。
9月14日(水)に後期生徒会役員選挙が行われました。立候補者は、自分の思いをしっかりと述べていました。