6年生さつま芋ほり
2025年10月14日 16時55分10月14日(火)は,あいにくの天気でしたが,傘をさしてさつま芋ほりをしました。
5月に植えて,5か月間,ようやく収穫です。
4年生の時には育てたさつま芋で大学芋をつくりました。
今年は何をつくろうか,考え中です。
10月14日(火)は,あいにくの天気でしたが,傘をさしてさつま芋ほりをしました。
5月に植えて,5か月間,ようやく収穫です。
4年生の時には育てたさつま芋で大学芋をつくりました。
今年は何をつくろうか,考え中です。
10月9日(木)にバス旅行がありました。
低学年は,「かほっくる」で思いっきり体を動かし,石川県庁の19階展望ロビーで景色を眺め,金沢クルーズターミナルでお弁当をいただき,大野からくり記念館でからくり人形を見せてもらいました。
高学年は,NHK金沢放送局でアナウンサー体験,いしかわ子ども交流センターで昼食と遊び,近江町市場で買い物体験をしました。いろいろなものを見て体験し,見聞を広めた1日でした。
10月7日(火)に4・5・6年生で,子浦川の「生き物調査」を行いました。カニやザリガニなど,様々な生き物が生息していることに驚いた子どもたちでした。邑知潟土地改良区のみなさんや,水土里ネットワーク,羽咋市農林水産課など,たくさんのみなさんにお力添えをいただき,良い経験ができました。
9月27日(土)に,運動会が行われました。前日までの暑さが和らぎ,絶好の運動会日和となりました。
子供たちも気合十分!きびきびと行進する姿や個走前の呼名で,大きな返事をする姿などが見られました。どの競技も盛り上げり,校舎が移転して以来,初の赤白引き分けで幕を閉じたのでした。
今日は,雨が降った時バージョンの開会式や全校競技の練習をしました。
来週の天気はどうなっているのでしょうか。晴れたらいいなあと思います。
運動会に向けて,練習が本格的にスタートしました。
この日は6年生がリーダーとなって応援練習をしました。6時間目は運動会に向けた委員会が行われました。
みんなで準備をがんばります。
9月9日(火)に,アスリート派遣事業として,パラスポーツ選手の山岸英樹さんが来校されました。やり投げや野球の選手でもある石川県出身の選手です。今日は,ボールの投げ方を教えてもらいました。
投げる前に体をほぐすいろいろな運動をしました。山岸さんに言われた通りに動くと,体の可動域が広がり,準備運動の大切さをしることができました。後半は股関節のひねりを意識して,実際に投げてみました。コツをつかんで遠くに投げられた人もいました。最後に「まとめ」として,山岸さん自身は麻痺が残っている身ですが,「とにかく行動してみること(時間がもったいない!)」「自分で自分の限界を決めない」など,ご自身の経験をもとに子どもたちへの熱いメッセージをいただきました。
9月5日(金)に粟生町青年団の皆さんが,獅子舞を披露してくれました。粟生町の祭りは翌日の6日(土)ですが,羽咋市内では唯一宵祭りもしているそうです。この日は,団長さんが天狗を務めて,粟生町の子どもたちも蚊帳の中に入って踊ったり,笛を吹いたりして盛り上げてくれました。見ている子どもたちも「うちらと違う。町によって違うね。」と言いながら,自分たちの町の獅子舞について語る姿が見えました。
9月2日(火)に,「能登半島をめぐるかき氷キャラバン」として活動している飯塚さんが,粟ノ保小学校に来てくれました。金沢のクラモト氷業さんの「金澤氷室」と言われる透明な氷を触らせてもらい,見た目や感触を楽しんでいました。そうこうしているうちに,お待ちかねのかき氷タイム!子どもたちは,好きなシロップを選んでかき氷を作ってもらいました。一口食べて「ふわっ,ふわ。」と驚きの声を上げて,あっという間に平らげたのでした。
家庭科の学習でゆでる調理をしました。今回はじゃがいもとほうれん草をゆでました。初めての調理実習ということで,どのように調理実習をするのか,どんな手順でするのかを丁寧に確認しながらしました。できあがった「ゆでいも」と「ほうれん草のおひたし」はとてもおいしくできあがりました。