校歌
校歌
作詞 木戸逸郎
作曲 木戸博也
| 一 | 天そそる | しろがねの嶺 |
白山の 潤いて この土に 若き友 あたらしき | 雪解の水に ゆたけき加賀野 生い育ちたる 手を取り集う 学びの庭よ | |
| 二 | 学び舎の | 高きに立てば |
眼に親し 野を限る 見返れば 手をのべて あたらしき | 青垣なして ふるさとの山 海も青めり 世界を呼ばん 学問の道 | |
| 三 | 名も床し | 清き流れに |
晒す布 こころとし 愛と和の いざ共に あたらしき | その白妙を 優しく強く 友垣むすび 学び鍛えて 世代拓かん |