今年度のスクールカウンセラーさんが来校しました
2026年4月20日 12時09分4月14日(火)今年度、瑞穂小に来てくださるスクールカウンセラーの方の紹介をしました。
多感な時期を過ごす子ども達に言って、学校生活や友人関係などだれもが悩むことがあるでしょう。
時には、保護者や先生以外の第3者の立場として相談に乗っていただけます。
子ども達に寄り添い、背中をそっと押してくれるスクールカウンセラーさん。
瑞穂小は子どもたちが安心して、毎日を過ごすことができるよう、全職員でサポートしていきます。
4月14日(火)今年度、瑞穂小に来てくださるスクールカウンセラーの方の紹介をしました。
多感な時期を過ごす子ども達に言って、学校生活や友人関係などだれもが悩むことがあるでしょう。
時には、保護者や先生以外の第3者の立場として相談に乗っていただけます。
子ども達に寄り添い、背中をそっと押してくれるスクールカウンセラーさん。
瑞穂小は子どもたちが安心して、毎日を過ごすことができるよう、全職員でサポートしていきます。
1学期たくさん使った学校をみんなできれいにしようと、クリーン大作戦をしました。各学年できれいにするための方法を計画し、実施しました。みんなで掃除や片付けをしたおかげで、学校の中がとてもきれいになりました。
PTA生徒指導部が計画し、夏休みプール開放の監視にあたる5・6年生の保護者を対象に、消防署職員を招いて救命講習を行いました。特に、いざ、というときにどう声をかけ、すばやく対応にあたるか、心臓マッサージはどのようにするのかなどの研修を行いました。参加者の皆様、おつかれさまでした。ありがとうございました。
朝のなわ跳び運動を4月からずっと続けています。第2回の縦割り班の合計得点集計結果を発表しました。この日まで、各チームで毎日それぞれがなわとび連続跳びを挑戦し続けていました。15秒継続で1点、3分間飛び続けたら満点12点となります。その個人の合計で競います。今回は……白が1位(216点)でした。すごいのは、4月の記録より、12点満点の児童がとても増え、1点や2点が少なくなったこと、これは全体的に伸びが見られることになります。まさに継続は力なり、「根気」の力です。これからも継続して体力アップを図っていきます。
朝、職員玄関の前に1羽のツバメの雛がいました。職員玄関の上にはツバメの巣があり、親鳥がえさをとってきては雛に挙げている場面を教職員も児童もよく見かけていましたので、その巣から落ちた、または飛ぶ練習をしているということがすぐに想像できました。辺りには、心配なのかツバメ(親鳥?)が多く飛び回っていました。そこで、前回お世話になった野鳥の会の白川先生に連絡をとり、アドバイスを受けて、教職員で巣にもどしました。その後は、元気にえさをもらっていました。無事で本当によかったです。
緊急時の引き渡し訓練を行いました。メールで保護者の皆様へ知らせ、今回はランチルームで全校児童が待機し、そこで引き渡す、という流れで実施しました。とてもスムーズに行えたと考えています。今回の様子をふり返りながら、いざということがあれば(もちろんない方がよいのですが)生かしていきたいと思います。ご家族の皆様、ご協力ありがとうございました。