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学校からのご案内

Let's Enjoy English com㎡unication Part1♬(E-コミュ①)

2026年5月22日 16時10分

瑞穂小では、「英語を話すのが楽しい」児童がさらに増えてほしいと願っています。そこで、今年度は英語(外国語)の時間で自分のことをじょうずに語る子を全校に紹介する取組をはじめました。

その名は「E-コミュ」―。
「E」には
「Enjoy」  (話すことを楽しみながら)
「いいね!」 (周りからたくさんほめてもらって)
「English」 (英語が上達してほしい)
という願いがこめられており、

「コミュ」には
「Communication」(対話を通して自分を知ってもらったり友達のことをもっと知ってほしい)
という願いがこめられています。

この日は記念すべき1回目。
ある学年にこうした趣旨を伝えたところ、「ぼくも言いたい」「わたしも言いたい」と挙手の手が止まりません。そこからようやく1名を選び、全校の前で「ぼくの宝物紹介」をプレゼン。

聴いていた1年生からは「名前が聞こえたよ」「好きなスポーツはバドミントンと分かった」
6年生からは「好きな食べ物はサラダと分かった」などと伝わったことが分かる感想が寄せられました。

発表した児童は、アイコンタクトやジェスチャー、英語らしさをちゃんと意識して伝えてくれました。
何よりものびのびプレゼンできたのは、最後まで温かく聴いてくれる仲間がたくさんいるからですね。

このように、瑞穂では年間を通して、「E-コミュ」に全校で取り組み、「英語を話すのが楽しい」児童をたくさん育てていきます。

自主学習_石森 夏香_2026年5月20日のノート_14 自主学習_石森 夏香_2026年5月20日のノート_5 自主学習_石森 夏香_2026年5月20日のノート_1

瑞穂小の日常 瑞穂っ子ブログ

最後の生活チェック週間です

2023年2月25日 11時40分

6年生を送る会を無事終え,もうすぐ3月。

いよいよ次のステップに進みます。

 

さて2月27日(月)より今年度最後の生活チェック週間です。

前回は1月16日から20日,生活チェックに取り組みました。

①早寝・早起き

②あいさつ

③読書(6分以上)

④家庭学習

4つの項目に取り組みました。

どの項目もがんばっていましたが,何より向上したのは読書です!

この取組後,読書の冊数だけでなく,

子どもたちが読書にのめり込む姿がよく見られます。

 

3月は次のステップに進む大切な時期。

土台となる生活習慣がしっかりしていることで,

子どもたちは存分に力を発揮することができます。

最後の生活チェック週間で,良い習慣を確実に身につけていきましょう! 

瑞穂の次世代リーダーへ!

2023年2月21日 16時05分

今朝から予想外に降り積もった雪も,

昼からの晴天ですっかり溶け始めました。

いよいよ明日は6年生を送る会。

どの学年も一生懸命練習してきました。

特に5年生は,

企画・運営・準備等…リーダーとしてがんばっています。

次へのバトンを受け取るために…!!

明日の会は,きっと素晴らしいものになることでしょう。

 

2年生から!6年生への招待状

2023年2月17日 15時58分

来週は6年生を送る会があります。

今日はその招待状が,6年生のもとへ届きました!

とっても嬉しそうな6年生と2年生。

いつも頼りがいがある6年生に,

これまでの感謝を精一杯伝える会にしたいと思います!

 

ようこそ瑞穂小へ!年長さんとの仲良し会

2023年2月16日 18時18分

瑞穂小へ入学予定の年長さんをお迎えする会が

今週初めにありました。

張り切って準備をしてきた1年生。

立派な姿で仲良し会をスタートしました。

クイズで楽しんだり校内をまわったり…

途中でランドセル体験なども入れて,

年長さんも楽しんで過ごしてくれました。

お見送りも盛大に。

4月にかわいい1年生として入学する日を楽しみに待っていますね!

茶の湯体験 6年生

2023年2月14日 16時43分

もうすぐ春が来る!という季節感とともに

2月14日(火)6年生が茶の湯体験をしました。

先生のご指導の下,

子どもたちは一生懸命にお茶の作法を知ろうとしていました。

あわを立てるのが難しい!と苦戦しながらも,

子どもたちはおもてなしに一生懸命。

味わった子どもたちは,

そのほろ苦さに抹茶の深みを感じていたようです。

 

手間がかかる日本の文化をどうして残してきたのだろう?

先生の問いかけに対して子どもたちは

「受け継ぎたい」「礼儀が大切」

「相手を思うことが大切」「おもてなしの心」など

千利休や先人たちの思いに気持ちを馳せていました。

 

貴重な体験をありがとうございました!